どうでもよいが、ウチのキッチンの柵です。

引き出しやら扉やら全て全開し、中身を全てだすという・・。(息子がです)
よって、いつの頃からか柵を設置。
月曜日の朝に、
『ほぃくえん いかないよ』と息子。
休み明けですから当然!拒否りたくなりますね・・わかりますよ。
社会人も学生も皆、往々にして憂鬱になるものなのだよ・・月曜日というものは。
いつもの登園拒否なのですが、
お約束の、お家で独りでお留守番か?保育園で先生とお友達と一緒にお留守番しているか?を天秤にかけてみましょう。
⇒”登園拒否は続く”
なんと!!息子・・・『おウチでひとりでお留守番しゅる・・』とな。
なにをっ??今なんて言った?なんて言ったのだーーーー???
こうしてどんどん成長するにあたり、親にとって都合の悪い方を選びやがるのでしょうな~。
『好きにしなさい!』『勝手にしなさい!』(今はまだ、やだーーーー!!と泣きついてきます)
それが、好きにさせてもらうぜ・・・・勝手にさせてもらうぜ・・・・となってしまうのでしょうな~。
「お家でひとりでお留守番だぁ~~??」
ワタクシ、先日の「冷静なお母さん」とは幻であったようで、
一気に動揺・・みるみる不機嫌に・・・・。
「わかった、ならひとりでお留守番すればーーー??◯◯くん、自分でごはん用意してひとりで食べてねーーーー!!」
(勝手にすれば?的な言い方で)(やれるもんならやってみろ!コノヤローーー的に。)
すると一言・・・
『◯◯くん、チッキン(キッチン)はいられないから ごはん つくれないよーー』(強気口調で)(全く負けていません)
(・・・・・。):*:・( ̄∀ ̄)・:*:
(キッチンに入れたらごはん作れるのかよ!!というツッコミはなしにして)
息子よ・・・あぁぁぁ・・息子よ・・。
3歳にしてなんと!現実的な発想を・・・。もっとこう~子供らしい発想は出なかったのかい?・・なんちゅーかな。
母、何も言い返せず・・・。
そこで、何となくこのキッチンの柵・・そろそろ外してみようかどうかと・・。
二人で部屋に居る時に、万が一、ワタクシがぶっ倒れて意識不明になった場合、
息子にとってそれどころではないだろうが、何か食料を確保できるようにしておいた方が
よいのではないか??と思った次第であります。
そんな状態の時、息子はただただ泣き叫ぶだけで、どうしようもない状況であるだろうと
は思うのですが・・。
ただ非常に勇気のいる決断であります。
イライラの原因を大いに増やすということ。
しっかり話し合いをしていくつもりですが、どうでしょう。
しばらくの間、この『キッチンの柵』の話題ばかり息子にふっていきそうです。
どうだい??この柵が取れたらとっても素敵だと思わないかい??
だが、この柵を取り払う為にはいくつかお約束をしないといけないのだよ・・。
守れるかい??チミには守れるかい??
ワタクシにとってこれは試練であります。
大丈夫なのかい??一切怒らずに出来るのかい??
やっぱりやーーーーめた!!とまた再び柵を設置したりしやしないかい??
あっ!
そうだ!!!ダメならダメでまた設置すればよいことですな・・・。
よし!!今週末に柵を取り払おう。(即!設置しなおしているかもしれませんが)
ということで、今日もありがとうございました。

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『ほぃくえん いかないよ』と息子。
休み明けですから当然!拒否りたくなりますね・・わかりますよ。
社会人も学生も皆、往々にして憂鬱になるものなのだよ・・月曜日というものは。
いつもの登園拒否なのですが、
お約束の、お家で独りでお留守番か?保育園で先生とお友達と一緒にお留守番しているか?を天秤にかけてみましょう。
⇒”登園拒否は続く”
なんと!!息子・・・『おウチでひとりでお留守番しゅる・・』とな。
なにをっ??今なんて言った?なんて言ったのだーーーー???
こうしてどんどん成長するにあたり、親にとって都合の悪い方を選びやがるのでしょうな~。
『好きにしなさい!』『勝手にしなさい!』(今はまだ、やだーーーー!!と泣きついてきます)
それが、好きにさせてもらうぜ・・・・勝手にさせてもらうぜ・・・・となってしまうのでしょうな~。
「お家でひとりでお留守番だぁ~~??」
ワタクシ、先日の「冷静なお母さん」とは幻であったようで、
一気に動揺・・みるみる不機嫌に・・・・。
「わかった、ならひとりでお留守番すればーーー??◯◯くん、自分でごはん用意してひとりで食べてねーーーー!!」
(勝手にすれば?的な言い方で)(やれるもんならやってみろ!コノヤローーー的に。)
すると一言・・・
『◯◯くん、チッキン(キッチン)はいられないから ごはん つくれないよーー』(強気口調で)(全く負けていません)
(・・・・・。):*:・( ̄∀ ̄)・:*:
(キッチンに入れたらごはん作れるのかよ!!というツッコミはなしにして)
息子よ・・・あぁぁぁ・・息子よ・・。
3歳にしてなんと!現実的な発想を・・・。もっとこう~子供らしい発想は出なかったのかい?・・なんちゅーかな。
母、何も言い返せず・・・。
そこで、何となくこのキッチンの柵・・そろそろ外してみようかどうかと・・。
二人で部屋に居る時に、万が一、ワタクシがぶっ倒れて意識不明になった場合、
息子にとってそれどころではないだろうが、何か食料を確保できるようにしておいた方が
よいのではないか??と思った次第であります。
そんな状態の時、息子はただただ泣き叫ぶだけで、どうしようもない状況であるだろうと
は思うのですが・・。
ここで見つめられながら飯炊きをしているのであります。

『なんか たべたいです。』と自分のおもちゃ箱を台にして乗りアピール。

ワタクシが何か味見しているのを目ざとく発見すると、
『なに?なに?なに 食べてんのーー?◯◯くんもーー!!』
とすかさず台を持参してクレクレ攻撃。
ただ非常に勇気のいる決断であります。
イライラの原因を大いに増やすということ。
しっかり話し合いをしていくつもりですが、どうでしょう。
しばらくの間、この『キッチンの柵』の話題ばかり息子にふっていきそうです。
どうだい??この柵が取れたらとっても素敵だと思わないかい??
だが、この柵を取り払う為にはいくつかお約束をしないといけないのだよ・・。
守れるかい??チミには守れるかい??
ワタクシにとってこれは試練であります。
大丈夫なのかい??一切怒らずに出来るのかい??
やっぱりやーーーーめた!!とまた再び柵を設置したりしやしないかい??
あっ!
そうだ!!!ダメならダメでまた設置すればよいことですな・・・。
よし!!今週末に柵を取り払おう。(即!設置しなおしているかもしれませんが)
ということで、今日もありがとうございました。
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