富山県を含む北陸地方も、19日に梅雨入りしました。今日は雨の1日でありました。

そして父の日でもあったので、父にシャトレーゼのケーキを、祖父母には富山県産の肉をファボーレの肉屋で買ってきてあげました。ついでにゲーセンで遊んでしまったのは言うまでもない・・・。

久しぶりにフォーチュントリニティ2をプレイしてきた訳ですが、7000円投資してもJPは獲得出来ませんでしたが、クリスタルJPCに3回、ライジングJPCに2回辿り着いた上、スカイルーレットも体験しました。結果はオーブ2個・・・orz

最後に受信関連
液晶テレビをシャープのアクオスに交換してから2週間程経ちました。先週の夜中に石川デジタル波がそこそこ強力に届いていたので、MROと石川テレビの局ロゴの取得に何とか成功しました。その後の受信状態ですが、テレビ金沢の受信状態が下がっているように見受けられます。MROも相変わらず1セグでギリギリ復調しているといった感じです。何故か知りませんがテレビ金沢の場合、天気が良いとそれなりにアンテナレベルが振れてくれるのですが、天気が悪いとアンテナレベルが下がります。逆に北陸朝日の場合、天気が良いとアンテナレベルが下がり、天気が悪いとアンテナレベルが上がる傾向にあります。謎だ。
今日は夜中の3時頃に目が覚めてしまいました。何気に石川デジタルのアンテナレベルを確認してみると、テレビ金沢のアンテナレベルが47もあったので、アクオス(LC-22K20)にも石川デジタルを登録してみることにしました。

一応、NHK金沢とテレビ金沢と北陸朝日がチャンネルスキャンで引っ掛かったので、ロゴマークも取得させました。残念ながらMROと石川テレビはあと一歩の所で局登録されませんでした。

次に、アンテナレベルの確認方法についてなのですが、これがまたパナソニックと比べて非常に面倒臭いです。画像は23CHの北陸朝日放送のアンテナレベルを表示しているのですが、放送局の周波数を直接入力しなくてはならず、目的の放送局の周波数が分からないとかなり大変なことになります。

パナソニックのビエラまたはディーガのアンテナレベルの最大値は80なのですが、シャープのアクオスのアンテナレベルの最大値は見る限りでは100のようです。ビエラまたはディーガの12セグで復調するギリギリのアンテナレベルは35なので、アクオスの12セグで復調するギリギリのアンテナレベルを割り出してみました。
100÷80=1.25 → 35×1.25=43.75
よって、アクオスでギリギリ12セグで安定受信するにはアンテナレベルが43~44必要ということになります。画像はテレビ金沢を受信している所ですが、アンテナレベルが42~43だとまだ僅かにブロックノイズが出ていました。
話は変わりますが、現在使用しているビエラ(TH-32A305)とこのアクオス(LC-22K20)では、アクオスの方が若干12セグで復調しやすいことも分かりました。このアクオスは22インチにしてフルハイビジョンで、しかも放送+外部入力で2画面表示が出来るので、近々このアクオスを設置しようと思います。接続端子の種類・数もビエラと同じでした。
今日は1階の仏間に設置するBDレコーダーを探しに行きました。最悪、DVDやBDが見られればいいと思っていたので、HDD容量やチューナー数はそっちのけでした。ただ、メーカーはソニーかパナソニックのどちらかと決めていたので、この2つのメーカーを中心に探しました。


SONY製 BDZ-AT770T
3番組同時録画が出来、HDD容量は500GBあります。29800円でした。

最近のモデルは各メーカー共にアナログ出力端子のある物が少なくなってきている為、アナログ出力端子のある物にしました。


FMラジオの遠距離受信について
昨日、今日と石川デジタル波が普段より安定していたので、試しにFMラジオの遠距離受信もしてみました。自宅ではFM石川の場合、金沢局と七尾局と珠洲局の3局が受信出来ます。カーラジオで珠洲局のFM石川を受信していると、以前よりも受信出来る範囲が広くなっているのに気付き、夕方、自宅でも珠洲局のFM石川が金沢局以上の受信状態で受信出来たので、FM石川のターゲットを試験的に金沢局から珠洲局に変更してみることにしました。夜になると金沢局の受信状態が向上し出し、FM射水並みの受信状態になりました。つまり、金沢局と珠洲局どちらのFM石川の受信状態がいいのか分からなくなってしまいました。暫く様子を見てみることにします。