昨日、ママさんバレーの練習日でした。
今度は秋まで試合がないから、きっと人数少ないだろうし
最近仕事忙しくて疲れていたので、
行くのやめようかなーとも考えていました。
7時に仕事を終え、食事を作って、食べ、片づけして、、、。(結構ハードなんです)
でも「やっぱ、行こうかな」と思い直し、急いで体育館に向かいました。
娘は、いつも練習についてくるんです。
スーパーの近くの交差点。
止まる前にも右、左見て、一旦停止して、さっと確認し右折しました。
すると、なにやら赤い光ものをまわしながら後ろから車がついて来る。
あ、あれは、パトカー?
パ「前の車、78○○、止まりなさい!」
・・・(まじ~、なに~?、急いでるのに!)
私「やっべー、お母さん、捕まるわ~。」
娘「えっ、えっ!?」
警官が私の車の運転席側の窓際へ寄って来た。
警「一旦停止、止まったのは認めます。ですが、もっと安全確認しないといけませんね。」
私「あ、はあ。」
警「お子さん一緒ですね。とりあえず免許書もって来て下さい。」
と、パトカーの中へ誘導される。
娘はワクワクしながら、一緒に乗り込んでくる。・・・(あーぁ、ま、社会勉強にいいかも)
免許書持ってて良かった。
バレーの時はいつもとバッグが違うからたまに忘れる事があるのだ。
警「本籍はこちらに書いてあるので正しいですか?」
私「はい。」
警「3ヶ月間何も違反がなければ、点数は消えますので。」
私「はい。あの~、一旦停止は点数だけですよね。罰金ないですよね?」
警「いいえ、7000円の反則金があります。」
私「え~~~っ!」
なによりも、なによりも、罰金が痛い。(貧乏なので)
しかも、7000円ってひどい!
止まらなかったわけではない!
すばやく安全確認しているのに!
あんたも止まったって認めてるじゃないかっ!
と、思っても言い返せなかった。(泣)
悔しくて、悔しくて、
体育館に着くやいなや、
「ちょっと、聞いてよ!・・・」
と、みんなに愚痴をいいまくっているのでした。
(みんなと言っても、来ているのは私を含め4人だったのです。)
娘「しょがないやろ。お母さんが安全運転してないのが悪いんやから!」
うぇ~ん
みなさんもお気をつけ下さい。
今度は秋まで試合がないから、きっと人数少ないだろうし
最近仕事忙しくて疲れていたので、
行くのやめようかなーとも考えていました。
7時に仕事を終え、食事を作って、食べ、片づけして、、、。(結構ハードなんです)
でも「やっぱ、行こうかな」と思い直し、急いで体育館に向かいました。
娘は、いつも練習についてくるんです。
スーパーの近くの交差点。
止まる前にも右、左見て、一旦停止して、さっと確認し右折しました。
すると、なにやら赤い光ものをまわしながら後ろから車がついて来る。
あ、あれは、パトカー?
パ「前の車、78○○、止まりなさい!」
・・・(まじ~、なに~?、急いでるのに!)
私「やっべー、お母さん、捕まるわ~。」
娘「えっ、えっ!?」
警官が私の車の運転席側の窓際へ寄って来た。
警「一旦停止、止まったのは認めます。ですが、もっと安全確認しないといけませんね。」
私「あ、はあ。」
警「お子さん一緒ですね。とりあえず免許書もって来て下さい。」
と、パトカーの中へ誘導される。
娘はワクワクしながら、一緒に乗り込んでくる。・・・(あーぁ、ま、社会勉強にいいかも)
免許書持ってて良かった。
バレーの時はいつもとバッグが違うからたまに忘れる事があるのだ。
警「本籍はこちらに書いてあるので正しいですか?」
私「はい。」
警「3ヶ月間何も違反がなければ、点数は消えますので。」
私「はい。あの~、一旦停止は点数だけですよね。罰金ないですよね?」
警「いいえ、7000円の反則金があります。」
私「え~~~っ!」
なによりも、なによりも、罰金が痛い。(貧乏なので)
しかも、7000円ってひどい!
止まらなかったわけではない!
すばやく安全確認しているのに!
あんたも止まったって認めてるじゃないかっ!
と、思っても言い返せなかった。(泣)
悔しくて、悔しくて、
体育館に着くやいなや、
「ちょっと、聞いてよ!・・・」
と、みんなに愚痴をいいまくっているのでした。
(みんなと言っても、来ているのは私を含め4人だったのです。)
娘「しょがないやろ。お母さんが安全運転してないのが悪いんやから!」
うぇ~ん
みなさんもお気をつけ下さい。