さっきの続きです。
国語
・漢字を1つ間違えた(論外)
・得意な現代文が難しく見えてしまいテンパって上手く書けなかった
・漢文1ミリもわからず(普通に0点有り得る)
数学
・苦手だから2完目指してたのに本番0完(原因は高一で習う超基本の公式を間違えたから)
・直前期は過去問で50点くらい取れていたが、それで調子に乗っていたかもしれない。緊張感を持っていなかったので本番失敗した。
物理
・かつてない膨大な問題量に圧倒されてしまった。第1問が死んだ。
・第2問で最後まで問題を読まなかったため、簡単なところを解かなかった。
化学
・有機化学の出来が本当に悪い。というか本番、第1問にわかる問題がなかった。
英語
・リスニングがやばかった(でも解答わからないから出来もわからない)
全体を通して言えば、本番に問題が難しく見えるというのはその通りで、家や塾でやるならできる問題も緊張しているとできなくなってしまうというのが1番の問題だったのかなあと振り返って感じます。このギャップを1年間で埋めていけたらいいです。
あと苦手教科が最後まで足を引っ張り続けたので、そこの強化もしていかないといけません。