ワレオモウ…
ピーさんは思います。
小児科のおいしゃさんて
病気を治していく、時には病気と一生付き合っていく子供達の成長に立ち会う仕事だと。
昔は、子供達の病気を治してあげたいと思っていました
でも今は決して治してあげる、とは思ってません
何より病気と向き合っているのは子供達。
治していくのも、子供達。
治してあげるなんてオコガマシイ
しかもね…
治らないということ、健常な状態にはどうしても戻れないということが起きたとき…
おいしゃさんの出番はそれで終わりになってしまうと思ったのです
今は
障害や病気をもつ子供達が、
身体的に、
精神的に、
より良い状態に向かうこと、
それに技術・経験・ハートをもって付き合っていく職業
そう思ってます
小児科のおいしゃさんて

病気を治していく、時には病気と一生付き合っていく子供達の成長に立ち会う仕事だと。
昔は、子供達の病気を治してあげたいと思っていました
でも今は決して治してあげる、とは思ってません

何より病気と向き合っているのは子供達。
治していくのも、子供達。
治してあげるなんてオコガマシイ
しかもね…
治らないということ、健常な状態にはどうしても戻れないということが起きたとき…
おいしゃさんの出番はそれで終わりになってしまうと思ったのです

今は

障害や病気をもつ子供達が、
身体的に、
精神的に、
より良い状態に向かうこと、
それに技術・経験・ハートをもって付き合っていく職業
そう思ってます
