何でも思い切ってやってみることですよ
どっちに転んだって人間
野辺の石ころ同様
骨となって一生を終えるのだから
坂本 龍馬 のことばです
物事を始めるのに 躊躇なんて必要ないですね
やりたいと思ったことを やってみる
失敗も成功もその時のできごとに過ぎない
やり始めたものの途中で挫折してしまう
事もあるかもしれない
でも はじめてみた そして挫折した
という 結果が残るわけです
その結果が 次に何かをするときに
経験として 役に立つことになるのですね
だから なにごとも やらないよりやってみた方が
自分自身にはプラスになることなんです
人の一生って たかだか長くて100年
地球が誕生した時から考えたら
ほんの点に過ぎないもう一瞬なんですよね
その一瞬の時間 やりたいことは全部やらなきゃ
もったいなくて この時代に生まれてきた甲斐がないですよね
やりたいことがあればなんでも躊躇せず 始めちゃいましょう
緊急のお知らせ
本日 3月15日は
定休日とさせていただいています
16日 木曜日からは通常通り
営業させていただきますので
ご来店をお待ち申し上げております
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わたしが70年代 フォークソングに
魅入られた時の楽曲をご紹介します
こちらはフォークソングというより
フォークロック というか純粋のフォーク
ではないのですが すごく素敵な曲です
ガロで 学生街の喫茶店 という曲です
1972年の夏ごろ出た曲です
堀内護(MARK)、日高富明(TOMMY)、大野真澄(VOCAL)
の3人グループとしてデビュー
もともと B面だった曲をA面に変更したものです
むかしは今のCD や DVD と違って
レコード盤だったので 裏と表に2曲入っていました
で A面が主役の曲で B面はおまけのような形でした
3人とも ギターテクニックがすごくかっこよくて
そのテクニックにすごくあこがれたものでした
今は 喫茶店というのが カフェやマクドナルドのような
ファストフードショップに代わってしまって
喫茶店自体が少なくなってしまいましたが
当時 70年代は喫茶店は当たり前のくつろぎの場で
食事をしたら そのあとで 喫茶店でお茶をする
また待ち合わせはほとんど駅前の喫茶店と
いうのが当たり前の時代でした
また高校生は喫茶店に出入り禁止という
学校が多く そんな時代だったですね
すてきな喫茶店をやってみたいなあ
と 思う今日この頃です
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今日は 昨日の朝から夜までかかって
作り上げた お弁当袋の紹介です
値段も お安く設定しましたので
春の新学期シーズンにぜひご活用ください
春らしい明るい生地で作ってみました
すべて切替になっていて 裏地も付いていますので
丈夫でしっかりした作りになっています
ひもはワックスコードを使用しています
ひつじさんとちょうちょ
コットン100% SIZE 25cm X 16cm X 10cm(マチ)
お値段 1000円+税
ギンガムチェックとひつじさん
コットン100% SIZE 25cm X 16cm X 10cm(マチ)
お値段 1000円+税
ポップなDOTとひつじさん
コットン100% SIZE 25cm X 16cm X 10cm(マチ)
お値段 1000円+税
おとなの アジサイ柄
コットン100% SIZE 25cm X 16cm X 10cm(マチ)
お値段 1000円+税
小紋模様に インコ柄
コットン100% SIZE 25cm X 16cm X 10cm(マチ)
お値段 1000円+税
「ぴ~び~さんのこんなんどうですか」
はいかがでしたか
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気が付いたことがあれば
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