多感な時期、救ってくれたのは紛れもなくロックでしたエルモ


で、今ね、アラサーだからね、多感なんだな。これが。

そして、やっぱり多感な時期お世話になったロックにまたどっぷり浸かっておりますエルモ


ひたひたに浸かってます。

沁みるのだよ。

侮るなかれ、ビジュアル系。
あー紛れもなく、ビジュアル系に育てられましたね、わたし。と腹括ることにします。


もうね、いいのです。好きなんだから。
土は変えられないし、変わらない。
語れた訳じゃないし、にわかと言われるのも承知ですが、紛れもなく救われてる感半端ないもの。

多感な時期いつまで続くのか、、きっとずーっとなんだろうなぁ。と思いましたウッドストック


ばーちゃんのとこにいきました。
もうすぐばーちゃん手術をします。

こんなことになるのはじーちゃんをいつもぼろくそに言ってるからバチがあたったんじゃないか。と。反省されてました。


そして、手術終わったらまたじーちゃんと喧嘩できるかな。だって。


のろけて孫泣かすつもりかいー!となりました。


そんなじーちゃんは今ショートステイ中。
じーちゃんがショートステイ行ってからご飯は少食になってるし、明らかに顔色悪すぎるばーちゃんには、やっぱボケあがっていてもじーちゃんと一緒にいるのがいいんだなと思い知りました。


勉強になりました。
あの人パン教室行ってるらしいよー
えー昼御飯ろくに持ってきてないのにねー
あっ、わたしあの人作ったっていうパン持ってきてるのみたことあるよー



はい。


そんな世知辛さ満点の会話が横行する場所にいますマリオ

よくわからんのよ、、そんなお前らが家から持ってくる弁当は母や義母が作ってくれたやつじゃねーか。
でかい顔してんじゃねーぞとなりますウッドストック


たはは


大人になると自分のことは棚にあげて話すもんだとなりますがー。
棚に上がりすぎて神棚かと思います。


不思議。


自分も神棚だったりすぎるけど、最近あまりにもね。ちょっとね。
神棚レベルからの物申しにね。
イラッとしたのでした。