テレビ映画『ディセンダント』

これオモシロイ!
なんかね、不思議な感じ
でも、ディズニーって感じ
以下
説明文を一部抜粋
“ シンデレラ ” “ 白雪姫 ” “ 美女と野獣 ”
ディズニーの名作アニメの主人公たちに
「もし子孫がいて、10代の子どもに成長したらどうなっているか?」と驚くようなアイディアを膨らませたドラマ『ディセンダント』
「眠れる森の美女」の魔女マレフィセントや「アラジン」のジャファーといったディズニー映画の悪役、すなわちヴィランズを親に持つティーンエイジャーたちの成長や自分探しがテーマ
悪役達の“子孫”
『ディセンダント』とは子孫の意味
ドラマの主人公は、大ヒット映画でも話題となったディズニーヴィランズ(悪役)の象徴的存在『マレフィセント』の娘マル
その友達には『白雪姫』のイーヴィル・クイーンの娘イヴィ、『アラジン』ジャファーの息子ジェイ、『101匹わんちゃん』クルエラ・ド・ビルの息子カルロス
やっぱり
若者の葛藤や友情、成長のお話って
キラキラして魅力的

