『空気ノ機械ノ尾ッポvol.19~ソトへ~』
2012年11月15日(木)~11月18日(日)
「夢を見てるか?」
なんだかコソバユイ質問。
「は?」って冷たくあしらって答える。
普通の夢を見るのは嫌だ
夢らしい夢を見よう
汗ダクダクになって目が覚めた
なんでこんなに汗をかいたのか
今となっては分からない空気ノ機械ノ尾ッポのボウケン活劇?!
どうぞ、お楽しみに!!
【タイムテーブル】
11月15日(木)19:30
11月16日(金)15:00、19:30
11月17日(土)15:00、19:30
11月18日(日)15:00 ★キッズデー
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前です。
上演時間は約1時間15分の予定です。
【料金】
前売券 2500円
当日券 2800円
中・高生券 2000円(学生証をご提示ください)
キッズデーは、お子様連れの方がお得になる回です!!
ペア(大人1名+お子様1名)2500円+お子様一人につき500円
※お子様=小学生まで
お子様だけではご入場いただけません。必ず大人1名同伴くださいませ。
【劇場】
「ミニシアター1010」
住所:東京都足立区千住3-92 千住ミルディスI番館10F
電話:03-5244-1010
アクセス:北千住駅4番出口直結 北千住マルイ 10階
【STAFF】
作・演出:クウキノキカイ
舞台監督:小菅良隆
照明:神矢紀子
音響:前田真宏
宣伝美術:井手口智人
制作:空気ノ機械ノ尾ッポ
【CAST】
原 寿彦
松川晃子
高橋清彦
今 愛美
栂 みき太
大数みほ
小春
桜 拳之助(劇団KIII)
桜 春斗(劇団KIII)
玉山聖男
西山昌江(A-LIGHT)
松永直子
溝田朋代
山下 諒
劇団HP(情報随時更新します)
http://kuukinokikai.com
もう
‘ニキビ’とは呼ばないんだよ
ずいぶん前から
そいつは‘フキデモノ’
青春のシンボルだった
‘ニキビ’
今では
不健康のしるし‘フキデモノ’
もともと出来ては治り
また出来てを繰り返してはいたけど
この3ヵ月くらいが酷く
治りきる前に
次々ヒョコヒョコと出てくる
負のループ
ちょいと困ったなぁということで
思いきって皮膚科へ
年齢的なことはもちろん
ストレス
生活スタイルの変化
寝不足
汗
などなど
うん、まぁ
そうだね
根治しないと繰り返すのよ~
ということで
抗生物質(塗り・飲み)と
ビタミン剤を処方してもらい
真剣に治すぞッ
芸能人が
たかが‘フキデモノ’でも
皮膚科へ行くの、納得
されど‘フキデモノ’だもの
そうだもの
‘ニキビ’とは呼ばないんだよ
ずいぶん前から
そいつは‘フキデモノ’
青春のシンボルだった
‘ニキビ’
今では
不健康のしるし‘フキデモノ’
もともと出来ては治り
また出来てを繰り返してはいたけど
この3ヵ月くらいが酷く
治りきる前に
次々ヒョコヒョコと出てくる
負のループ
ちょいと困ったなぁということで
思いきって皮膚科へ
年齢的なことはもちろん
ストレス
生活スタイルの変化
寝不足
汗
などなど
うん、まぁ
そうだね
根治しないと繰り返すのよ~
ということで
抗生物質(塗り・飲み)と
ビタミン剤を処方してもらい
真剣に治すぞッ
芸能人が
たかが‘フキデモノ’でも
皮膚科へ行くの、納得
されど‘フキデモノ’だもの
そうだもの
昨日は
ボクラ団義の『ワラワレ』を観劇
再演
ということなんだけど
結局、一から創り上げることになった
的な脚本・演出家の挨拶があったが(紙面ね)
そりゃそうだろ
だって舞台よ
ナマモノよ
ベースが同じであれば
再演
と呼ぶのだろうが
その当時とおんなじモノなんて
絶対できない
映像は
再放送、再上映できる
クオリティーもそのまま
舞台の再演を熱望する方々がいるが
おんなじモノは観られないわけで
役者が変わっても話をまんま変えなければ
まぁ、再演と呼べるだろう
でも
内容や展開
挙げ句、ラストまで変わればそれは
むしろ別作品なわけでね
お客サマの
『再演が観たい』のニーズに
何をもって応えるのか
って話を
以前、大好きな佐藤さんと話したことを
思い出した
私にとっては初見だったので
再演とかは関係ないが
アリキリの石塚さん
テレビで観るよりガッチリしてて
大きかった
お芝居も良かったし
私が今回うなったのは
3月に共演したけんチャンこと山田クン
彼、うまい!
っていうか
若いのにいつも老け役だから
フツーに若者を演じてるのを観てみたい
出演者は
おっき~初め、殺陣稽古でお世話になっている
若者ズラリ
みんなお疲れさまです
月曜日まで、身体に気をつけて
乗り切ってね~
と、届かぬエールを送り
はい、シメっ
ボクラ団義の『ワラワレ』を観劇
再演
ということなんだけど
結局、一から創り上げることになった
的な脚本・演出家の挨拶があったが(紙面ね)
そりゃそうだろ
だって舞台よ
ナマモノよ
ベースが同じであれば
再演
と呼ぶのだろうが
その当時とおんなじモノなんて
絶対できない
映像は
再放送、再上映できる
クオリティーもそのまま
舞台の再演を熱望する方々がいるが
おんなじモノは観られないわけで
役者が変わっても話をまんま変えなければ
まぁ、再演と呼べるだろう
でも
内容や展開
挙げ句、ラストまで変わればそれは
むしろ別作品なわけでね
お客サマの
『再演が観たい』のニーズに
何をもって応えるのか
って話を
以前、大好きな佐藤さんと話したことを
思い出した
私にとっては初見だったので
再演とかは関係ないが
アリキリの石塚さん
テレビで観るよりガッチリしてて
大きかった
お芝居も良かったし
私が今回うなったのは
3月に共演したけんチャンこと山田クン
彼、うまい!
っていうか
若いのにいつも老け役だから
フツーに若者を演じてるのを観てみたい
出演者は
おっき~初め、殺陣稽古でお世話になっている
若者ズラリ
みんなお疲れさまです
月曜日まで、身体に気をつけて
乗り切ってね~
と、届かぬエールを送り
はい、シメっ

