19日に無事終了しました
ご来場下さった皆さま
応援して下さった皆さま
ありがとうございました
年始の公演、
重なる公演が多数ある中
多くの方に観て頂いたことに
感謝感謝です
今回の公演に参加して
いろんなことを経験して
考えて、得て、をしたけれど
なにより
作家で役者の『藤吉みわ』を
多くの方に知ってもらいたい
と思いました
とにかく、あの熱量はスゴイ
これからも
ずっと見続けていきたい
それから
今回の作品の要となる場面
中島みゆきの曲からの‘法子と母とブチ’
あのシーンは、宝物です
2タイプの四姉妹の娘たち相手に
試行錯誤、苦戦したりもしたけれど
自分の中で明確に
よく似ているが2タイプの母が存在し
初日があけてからも
娘たちの成長と共に、母も変化していくことが本当に面白かった
両チーム観劇して下さった方から
家族のカラーはもちろん
家族のカタチが違う、という感想を頂いた
良かったと、素直に思った
個人的に
本番中は、楽屋でも裏でも
自分ルーティーンが崩せずいたので
転換や介錯、楽屋周りは
若い共演者のみんなにすっかりお任せだった
本当にありがとう
演出の上野さんは面白い方で
非常に魅力的
演助のひろクン、功労賞
本当にありがとう
ひろクンがいて良かった
照明の太田サン
美術の小松サン
舞監の奏クン
映像の類クン
衣装のゆりえチャン
制作のけんけん
演助の石チャン、みっちゃん
その他にも
たくさんのスタッフさんやお手伝いして下さったみなさんに支えられ
母としての役割を
精一杯やらせていただいた
本当にありがとうございましたm(__)m
