母の認知症状 7/31 | 認知症母の別居介護記録

認知症母の別居介護記録

30代オタク主婦の介護記録日記です。人間としてかなりアレなのでダメ発言多いです。

久しぶりの日記になってしまった。母の存在自体がイライラの素なので離れたかったのもあるのかも。

毎朝の電話。日にちも曜日も正解が出ない。昨日一昨日は日にちは間違ってたが曜日は合ってたのに。もう毎朝電話する意味ないかな。電話やめたい。
デイケアの曜日と間違えてたけど、また勝手に行ったりしないよなー。


ブログ更新止まってる間も色々ありました。
母のところへケアマネと包括の人が訪問。その後今後についての話し合い。包括の人の進めで認知症アウトリーチというものを利用することになった。かかりつけ医ではなく認知症の専門医に訪問医療で診てもらうということだそう。
説明聞いてて、認知症の進行を遅らせることに意味があるのか?と喉まで出かかった。進むとこまで進んでもらったほうが、苦行が短く済むんじゃないのかな。
包括の人がおばさんで、上からの物言いが気に食わないのもあるのだが、要介護者寄りの話ばかりでどうしても反発したくなる。自分も認知症の家族を介護しているそうだが、介護者の気持ちを汲むことは出来ないらしい。包括という立場の問題なのだろうか。