ぺぺぺです(^-^)
ぺぺぺってよく考えたら
言いにくくないですか?
ニックネーム変えようかな...
何かいいアイデアあったら
教えてくだされ~
さてさて、
今回のブログは少し
放送コード引っ掛かるかもしれません
完全に自分がゲイだと自覚した瞬間のお話です
小5の頃の話です
小学校高学年ともなれば
少しずつ恋だのなんだの
エッチな話題なんかも
少しずつ男子の話題のなかで
でてきますよね
僕は意をけっして
本屋で恋愛漫画を読んで検証するという行動に至ります
なんてゆう名前の漫画だったか
忘れましたが結構な純愛の話
高校生の話で、
男子も女子もお互いに
恋心が芽生えていくって感じ
結構話の世界に吸い込まれていってしまい
本屋で一時間以上立ち読みしたこともありました
本屋にはこの漫画を読みたいがために何度も通いました
でも、恋する気持ちって
だいたいこんな感じなのか~て
憧れる気持ちを持ち始めました
ところが違和感があります
気づいたら感情移入しているのは
男の子側の気持ちではなく、
女の子側の気持ちにシンクロしていて
男の子みんなの会話で
あの娘が可愛いとか
あの娘と付き合いたいとか
自分は全く同調できないし
よく意味がわからなかった
ただ単にまだ興味が無いだけ?
そのうちに興味が湧いてくるのかな?
と、あまり気にしてなかったんですが
この漫画を読み始めたことでその答えがわかってきます
ん?
ぼくは男の子に憧れてる?
男の子が好き?なのか?
と、自問自答を一人で始めます
そうなると
無意識に同級生の男の子を
目で追うようになりました
恋愛感情は芽生えてませんが
なんとなく意識しだすとゆーか
そんな、悶々とする日々を感じているときに
本屋でまた立ち読みをしていました
するとお客さんのなかに
すっごく素敵なお兄ちゃんが
立ち読みをしてて...
もう、
めっちゃ爽やかで
男前で
背が高くて
髪の毛がサラサラしてて
その人の横通りすぎると
すごくいい匂いがして
ますます魅力的に感じる
生まれて初めて感じる気持ち
それはなにか焦燥感も入り混じる
興味が湧きすぎて
衝動的に駆り立てられるとゆーか
気がつくと
せわしなくそのお兄さんのまわりをウロチョロ...笑
あーいい匂いだなー(*´ー`*)
クンクンクンクン
すると...
自分の体に異変がっ( ̄□ ̄;)!!
あれっ!?
※閲覧注意
↓ ↓ ↓ ↓
ぐおぉぉぉぉぉぉ
股間にエネルギー
が集まってきてるのを
感じたのです!
もうギューーーーみたいな笑
股間にやたら力が入ってる?
あいたたたた
股間を自然に手で隠したくなる
で、パンツの下で
起こっている異変が
なんなのかわからなかった
そこから
お兄さんがいなくなってしまい
残念な気持ちになる
と、同時に体の異変がなんなのか
気になり、トイレに走る
ズボンを下げ、
パンツを下げ....
なんじゃこりゃぁぁ~( ̄□ ̄;)!!
そこには
いつも小さなものが
大きなものに変化している
えーーーーーっ
もとに戻らないのかなー
やべー
どーしよどーしよ
怖くなります
まじなにこれ
これは男性なら
起こる生理的な現象
このインパクトは強烈で
ぼくだけに起こる変な病気なんだ
と思いました
それから
少しずつその異変はおさまりを
見せはじめ
いつものモノに戻る
なんだったんやろ
こわっ!
すごく気になりましたが
誰にも言わず
隠します
こんな病気
人には言えない笑
ここまで読んで頂いてありがとうございます(*´ー`*)
こんな思春期間近のぺぺぺでした...
不快な思いされた方、
すみませんm(__)m
このあと
中学校、高校生活と
続いていきます
中学校の時は
三年生が恐るべきイケメン揃いで
羨望する日々を過ごしました
同級生も(三年間一緒)
学年が進むにつれて
どんどん男前になっていきました
こちらもイケメン揃いで
鼻血でる寸前
ぶほぉぉぉぉぉっ!!
( >д<)、;'.・
中学校の時のんは
なんか書くといろいろ
問題ありそうな件に
繋がりそうなので
やめとこ....
笑
次回ブログは
ゲイとして生まれてきて
ショックだった出来事を
次回blogで書いていきます
次回予告!
ぺぺぺが
凹んだこと
ご期待ください!!