3月5日~裏総括~
3月5日分回収品 トゥクク白貝貨×54
→ 11,000Gにて販売完了
⇒594,000G
3月5日分砂時計購入
▲500,000G
前回Noranさんに手渡しした砂時計はそのままNoranさんにお預けしてあります。
私に何かがあって間に合わないときは、Noranさんが保持している砂時計を使用して突入してください。
LS資金は1,381,149Gとなりました。
裏LS MIRA規則 まとめ
~裏LS『MIRA』規則~
2005年7月1日施行
2009年3月5日改定・実施
第一章 突入前
①「朧なる砂」が「だいじなもの」にある事を確認して下さい。
②/autotarget off をしてください。
③突入点には21時前に移動を完了し、PT編成(盾・アタッカー・精霊)に着手してください。
④砂時計をトレードする前に、希望するAFや100貨幣等をサーチコメントに明記して下さい。希望アイテムがない場合は、その旨を明記して下さい。ただし、総計ポイントが+1以上ない場合はアイテムの希望をする事はできません。
⑥同時進行で当日の役割を指示いたしますので、「/as」マクロの準備をして下さい。
第二章 突入後
①突入後に、サーチコメントを書き換える行為は禁止します。
②突入後に、回線切断等をしてログアウトしてしまった場合には、復帰後速やかに同じ内容のサーチコメントを記入して下さい。
③ターゲッターの指示を守らずに、気ままな行動をしないようにして下さい。
④希望者のいるアイテムにつきましては、希望者以外の人は速やかにパスをして下さい。
⑤終了3分前になりましたら、不要なアイテムにはパス、欲しいアイテムにはロット、これらの事を迅速に行って下さい。
第三章 ポイントの付与・消費・削除・アイテムの入手について
①ポイントは突入時に1ポイントの付与をします。
②サーチコメントにて希望したアイテムを敵がドロップした場合、希望者が複数の場合は、ポイントの多い希望者が入手します。その際、ポイント集計担当から、ロットの指示が出ますので指示に従って下さい。
③希望したアイテムを入手できた場合には、ポイントが-3されます。
③希望者のいないAFや100貨幣については、フリーロットとなります。フリーロットのアイテムを入手した場合は、ポイントの消費は発生しません。
④最終参加日より、特段の連絡等もなく不参加の期間が6ヶ月間続いたメンバーについては、ポイントが消滅するものとします。連絡があった場合には、期間を1年間とします。
⑤上記④の連絡については、当ブログ上にコメントする、あるいは、主催者がログインしている間に直接連絡をするものとします。
第四章 遅刻・早退に関して
①遅刻として許容される制限時間は22時とします。
②ただし、主催者からジョブチェンジの要請があって、その為に時間を超過してしまった場合には時間制限を緩和します。
③早退につきましては、理由の如何を問わず、突入後の実働時間が2時間を超えている場合のみ出席とみなし、ポイントを付与します。
第五章 同一部位2つ目の希望について
①劣化AF2を使ってAF2を強化するために同一部位2つ目の取得をされたい方は、そのアイテムがフリーになった時のみロットすることができます。ポイントの如何に係らず、同一部位2つ目の希望は出来ません。
第六章 資金の関係について
①突入時に使用する「砂時計」につきましては、主催者、あるいは主催者が指定した人が用意します。
②「砂時計」の購入資金は、各「裏」においてドロップする貨幣・ウーツ鉱などでまかない、突入メンバーからの資金回収は致しません。
③LS資金としてプールする金額は概ね100万Gを目標とし、適宜ドロップする1貨幣の回収やウーツ鉱の回収等を実施し資金計画を立てます。
④資金計画上の余裕が発生している分につきましては、「流し」扱いとします。
⑤資金の明細や貨幣の処理状況につきましては、ブログ等を利用しメンバーに告知します。
第七章 報酬に関する件
①LSの運営や当日の進行についてご協力をいただいている方はドロップするアイテムについて下記の個数ロットすることが出来ます。
*突入先調整:2つ
*本体TG(A):2つ
*本体TG(B):2つ
*黒sTG :2つ
*釣り・囮(A):2つ
*釣り・囮(B):2つ(ザルカのみ)
*ポイント集計:2つ
*カウンター:2つ
*貨幣収集・資金管理:1つ
*時計出し:1つ
*時計用意:1つ
②『AF2』『100貨幣』『ウーツ鉱』は上記の報酬ロットの対象からは除外します。
③上記①のロットをする際には、その旨をLSにて告知してからロットして下さい。貨幣を回収している状態であっても、報酬ロットは優先的な扱いとします。
第八章 罰則
①第一章②・④、第二章①・③等をお守り頂けない場合はお帰り頂く事があります。
②その他、突入してからの長期無言離席、他のメンバーを危険に曝すような行為が見受けられた場合も、お帰り頂く事があります。
第九章 規定外事項
①本規則上に定めのない事項が発生した場合は、社会通念上の信義則に基づき対処するものとします。