魚の目はどうして痛いの? | 横浜|巻き爪・フットケア|足の専門店 ペディケアのブログ

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横浜駅西口行列が出来る巻き爪・フットケアサロン|足の専門店ペディケアスタッフが日々の奮闘裏側をコッソリお伝えします。

おはようございます!

足の専門店ペディケア

横浜関内店の相田です!(^^)

 

 

 

魚の目は「さかなの目」に似ているため
このように呼ばれます。

 

魚の目の正式名称は「鶏眼(けいがん)」と言います。

 

実際の魚の目は
魚や鳥のクリッとした目に
よく似ています。

 

魚の目を踏んで歩いた時の痛みは
「小石を踏んで歩いた時のような痛み」と
表現されることがあります。

 

魚の目がない方には
とてもわかりやすい表現ですね。

 

魚の目は角質増殖した芯が
皮膚の奥へと入り込み
真皮という肌の一番下の層まで達し
神経を圧迫するため痛みが出ます。

 

 

体を守るためにできているものなので

魚の目の原因を改善しなければ

魚の目の芯がなくなることはありません。

 

しかし、サロンケアを続けることで

痛みが緩和したり

歩きやすくなるので体疲れにくくなったり

魚の目ケアはメリットいっぱい!

 

 

 

痛みがある方は我慢しないで

ぜひフットケアスペシャリストに

頼ってくださいね(^^)

 

 

 

✨魚の目バスター✨

相田でした!

 

 

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