横浜関内 フットケアサロン ペディケアの本島宏子です![]()
ドイツに住むお友達Nちゃんのブログでちょっと笑えて為になる記事があったのでご紹介します^^
以下、Nちゃんブログより*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
頂いた妊娠出産本の中で異色だったのは、アメリカで書かれた
「A Man's Guide to Pregnancy:How to live with a pregnant person and get out of it alive」
です。(意味は、「男の妊娠ガイド。妊娠女性との暮らしを生き残る方法」です。)タイトルからして、もう笑えそう。
内容は、妊娠中の女性にやったり、言ったりしてはいけないことを中心に、付けるべきではない子供の名前などのアドバイスも面白おかしく書かれています。
例えば、
妊娠中の女性に言ってはいけないこと。
*「うわー、太ったねー!」
こんなことを言う男は間違いなくパートナーに殺されます。
*「うわ、君の足、まるで象の足だ!」
これを言った男は、後で巨大な像に踏み潰されたような気分を味わうことになるでしょう。
*「出産の痛みは、僕のアメフトの古傷ほど痛くないよ」
これを聞いたパートナーは、おそらくあなたの体の一部にフットボールを詰め込もうと
するでしょう。
*「君の担当の看護婦(または医者)は美人だねー!」
こういうことは、あなたがパートナーに医者を変えてもらいたいときにしか、言っては
いけません。
*「あ、そうだ!今日は男どもがウチにポーカーしに来るから!」
あなたは間違いなく首絞められます。
そして、
妊娠中の女性に何度も言うべきこと
*「君が(妊娠で)太れば太るほど、僕の愛も深まるよ」
*「もちろんだよ、ダーリン。君は素晴らしいママになるよ」
*「妊娠中の君はセクシーだ!」
*「もしベイビーが女の子だったら、君そっくりの子がいいな」
*「今日の夕飯は僕が作ろうか?(出前頼もうか?)」
*「君のお母さんにしばらくウチに来てもらったら?」
そう、これは確かに男にとっては大きな犠牲だが、長い目で見れば価値のあることです。
...ウチの夫は、この本を抱えて、にたにたと笑いながら、わざと棒読みのからかい口調で「もしベイビーが女の子だったら、君そっくりの子がいいな」と言ってました(笑)。 ...ぶっ飛ばす!
以上、お友達ブログからでした☆Nちゃんありがとう!!
確か~にそうだ!!って内容です。
男性のみなさま、何度も言うべき言葉の方、言ってますか?いえ、言ってくださいませ!もうぜひ、その時がきたら^^
あなたの一言で世の中安泰です^^たぶんご自分の身が一番安泰です・・・(笑)
体や心の健康、世の中が平和になりそうな記事は、なんでも書きたい本島でした。
明日は土曜日、4人でフル稼働でっす。九州からの気合の入ったスクール生・Sさんも研修に入るので、ペディケアは熱気ムンムンですよ^^
ご来店予定のみなさま、お待ちしております
晴れますように!
横浜公園はお花が満開ですよ~。

