横浜関内フットケアサロンペディケアの赤木 章恵です。
本日は赤木は、お稽古に行きました。久々の大井町でレッスン、いろいろストレッチしました。
先生のように、体柔らかくなりた~い。
ストレッチはいつも同じ事、同じだけの事をやっているのでは、弱い部分をみつけられない事を改めて気付きました。
そして、注意が散漫?だと指摘され、意味がわかりませんでしたが、レッスン後に、たくさんお話させて頂いて、理解できましたぁ。
それは自分が、これは出来ないと決めつけてる。そう脳にプログラムしてしまっている。ということ、だからいつも同じところで、ミスする。ということ。
まず、ここがダメと思ったとこ、ダメな事に気付く事。そして、いつもいつも、何回も何回も注意して、頭のてっぺんから、爪先まで、注意して努力するのが足りてない。って事。
失敗してもそれがお稽古なんだから、恥ずかしがらない。時間が、かかっても諦めないこと。
そういう意味でいわれたんです。
自分の為にお稽古してるのですから。
この考えって、ダンスだけではなく、他の事にも、思い当たる赤木であった。
写真は先生のストレッチです。参考にして下さいね。

