雪道を歩くとき、特に注意が必要なのが、車道です。
雪が積もると、歩道は歩く人が少ないため、雪が積もったままですので、人は車道を歩くことがあります。

この写真は、実家近くの車道ですが、この道を渡った時、思わず転びそうになりました。
写真の左半分は、ふつうに雪が積もってタイヤで押し固められている状態、
右半分は、アイスバーンの上に雪が積もった状態なので、めっちゃ滑ります。
どこで見分けるか?というと、人が通った足跡が黒くなっているところで見分けます。
今の季節、秋田の気温は、-4度~2度ぐらいを繰り返していますので、雪が少し溶けたり凍ったりを繰り返します。
さらに、昨晩の間に+8cmの積雪がありましたので、凍ったアイスバーンの上に雪が積もり、その上を車が通り、写真の様になったのです。
雪道はいつどこで滑るかわからないので、雪国の方は足幅をせまくして、ちょこちょこと歩くようになります。
秋田の人は、雪が降っても傘をさしません。
手をあけておいたほうが、もし滑っても転びにくくするためかもしれません。
雪が積もると、歩道は歩く人が少ないため、雪が積もったままですので、人は車道を歩くことがあります。

この写真は、実家近くの車道ですが、この道を渡った時、思わず転びそうになりました。
写真の左半分は、ふつうに雪が積もってタイヤで押し固められている状態、
右半分は、アイスバーンの上に雪が積もった状態なので、めっちゃ滑ります。
どこで見分けるか?というと、人が通った足跡が黒くなっているところで見分けます。
今の季節、秋田の気温は、-4度~2度ぐらいを繰り返していますので、雪が少し溶けたり凍ったりを繰り返します。
さらに、昨晩の間に+8cmの積雪がありましたので、凍ったアイスバーンの上に雪が積もり、その上を車が通り、写真の様になったのです。
雪道はいつどこで滑るかわからないので、雪国の方は足幅をせまくして、ちょこちょこと歩くようになります。
秋田の人は、雪が降っても傘をさしません。
手をあけておいたほうが、もし滑っても転びにくくするためかもしれません。