育休中小学校教員のぺこりです。




今日は夫が赤子を連れて出かけてくれたので
私は一人でモールへお出かけ。


そこで
この本を見る。




ヨシタケシンスケさん。

ユーモアいっぱいに
哲学的な絵本を描く方。

小学生も好きな子多いのよね。



新刊どんなもんかと思いきや

びっくり!!!



ハイヤーマインドと物理世界の話やん

と私は思った。





「もしも」の世界が大きくなると

「いつも」の世界も大きくなる。


「もしも」の世界はいつも君と一緒にいる。




この本は『失くす』という
ややネガティブなきっかけから広がる話。

でも『失くす』のではなく
見えなくなっただけ。

(見えないけれどもあるんだよ?星の王子様?)



宇宙理論ですよね??!





やばい!!!!



私が気づいていなかっただけで

宇宙からのメッセージは

どこかしこにあるのだ。



「もしも」を考えたときに

すでに「それ」は宇宙のどこかに存在している。



だから私は今日も妄想するのだ口笛