ばあちゃんも一緒に来てくれる。
親子ふれ合い遊びから始まって歯科健診→身長・体重→内科健診→フッ素湿布→個別相談。
13時ちょっと前に着いたら早めに始めてくれた。
内科健診までは超ご機嫌で、他の子が泣いてるなか、あおは泣きもせずいい子してこなしてくれた

鈍感なのか、緊張して動けないだけなのか、先生たちのされるがままの姿はなんともかわいかった(笑)
最後のフッ素湿布は、待ちくたびれた&眠たいの最悪なコンディションのなか大泣き。まあ長い時間よく頑張りました

言葉がまだ
①マンマ
②バイバイ
③ワンワン
④は~い
ぐらいしか出ていないので、小児科の先生には、少ないですね的な反応をされたけど、保健士さん曰く、お母さんの言っている言葉を理解して、「○○取ってきて」と言うと持ってきたりと反応があるのが大事なので、2、3語出てれば問題ないですよ~とのこと。
帰って三人でお菓子食べて、ばあちゃんがロールキャベツ作ってくれて今日は楽させてもらった

