早起きして料理して実家に向かう

仕事帰りにはサンドイッチ用のパンは売り切れてしまうので8枚切りで


にんじんのスープをつくってみた


大根と鶏の煮物


ちょうど訪問医療の先生がいらっしゃる日だったので一緒に話をきく
身体の調子をきいてくださり、心音をきき、薬を処方して帰る
市民病院の先生との連携だが・・・
どこまで情報の共有がされているのか、患者側からみるともうすこしやってほしい
でも、何度も同じ質問をしていても、ゆっくり丁寧ににこにことこたえてくれる先生に安心

帰り際に、母が「私が動けなくなったときのこと考えておいてネ!」と、いつの間にか置かれていた小さなホワイトボードに書いた
「そうだね・・・」というのが精一杯
父が「動けなくなったら車椅子」と言ってくれたから、「そうそう!」と

おだやかにゆっくりと時が流れてほしい
逆らうことはできなくても急がず日々いとおしく・・・