たくさん「負けるなパワー」を送ってもらっています
ありがとう
転院先にと紹介された病院にお話をききにいきました
なかなか特殊疾患を受け入れてくださるところがないそうで、
看護士さんともすれちがわないような、卒業後の校舎のような、
ナースコールをならしてもたぶんトイレにはつれていってもらえないだろうなというような病院でした
療養型の病院とはこういうことなのか
・・・ 妥協してくださいといわれるばかり
こちらの病院は廊下から病室をみただけで、ここに入院させなければならない家族の思いと
ここにくることを意識がないとしてもすべてを受け入れベットに横になって微動だにしない人たちの思いが
伝わってきて、ここには母はこさせられないと
看護士さんたちががんばって車椅子でトイレに行けるまでにしてくれたのに、その同じ病院のソーシャルワーカーさんがここをすすめるとは・・・
すすめるしかなかったとはいえわりきれない思い
在宅で看護をする話をしていたときに
私が仕事を辞め、それが20年30年後だとしても母が旅立った後私は生活保護を受けるしか
生きていく術がないと話したら
「生活保護じゃだめ?」
と、きかれた
看護とはいえ自己都合で仕事をやめているのに生活保護はもらえないでしょうと思うけど
まして、あたりまえと思われる福祉制度がない市に生活保護の財源がありあまっているとも思えないけど
話が合わないわけだ・・・
たすけてほしい