昨日は、今年初めて友達と和歌山行ってきた。小学生時代にブラックバスによく行ってた。おれは、仕事が忙しい時代は、釣りは10年ほどやってなかったけど、2馬力釣り、釣りの情熱を復活させてくれた師匠。


友達は基本は日本海【田原さんと同じ場所】、和歌山を発掘したおれは、釣れる釣りをプレゼンすると意気揚々。


釣れるポイントまで、意気揚々と進む船長の王様オバケに、まった!この泡泡の浅瀬ポイントでやろうという友人。アジ、サバ、そして小さいハマチが爆釣。

オバケ【おえおえ、こんな浅瀬にハマチおるんかい】

目的のポイントについて、いつものジグサビキ で簡単に釣れるよというオバケ。五連続で爆釣場所が何故か全く釣れない!汗💦


で、王様オバケにまた指示する友人。波強の岩場陰でやると、オオモンハタが2連でヒット。ここは、流石オバケ、サバジグと3連サビキにワーム掛け。適当な、ジグサビキ では、来ない。今年、初めてハマチ釣ってケバオ‼️ケバーーオ、ハマチ引きがオモロイ。


あと、全部言うと、今日のデカいアジ、サバ、ハマチも、全部ケイムラサビキにきた。


今日は、1人で釣り行ってたら、前回のオーソドックス釣りで、全然釣れてなかった可能性ある。


ホンマに釣りは奥深い。そしてむずい。だから面白い。困難があるからこそ幸せがある。困難こそ愛せれば、人は強い。


和歌山で、カンパチとシマアジを出来れば自力で釣るまでやる。

自分で何年かけて、釣った方が感動がデカいから。