CDジャケット、無事到着しました。

今回は、音楽との相性を考えて、紙ジャケにしてみました♪

PC越しのデータで見てた時の予想以上の素敵な仕上がりに、メンバー一同感激!!!

音楽の制作ソフトもそうですが、
人間という存在がデジタルではなくアナログな以上、
そのプロダクツを極めるとアナログに近づいていくんだなぁ、
と、今回のジャケットを見て、改めてそう感じました。

写真は自分の携帯カメラで撮ってみたものです。
デザイン自体はもちろんとても素敵ですが、
僕の携帯カメラだと現物のイイカンジの色合いや質感が出ないですね...

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-紙ジャケ-13.11.10.

ぜひ、11/16、お手に取って現物をご覧頂きたいです。
あなたにお披露目するのを、とっても楽しみにしてます♪

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Pecombo sings French Classics リリースパーティー

★日時・場所:2013.11.16.(土)19-23時
@ SARAVAH TOKYO(サラヴァ東京)
(〒150-0046 東京都渋谷区松濤1丁目29-1
 渋谷クロスロードビル B1)
(TEL/FAX 03-6427-8886)
http://l-amusee.com/saravah/
★出演:Pecombo(ペコンボ:ペコ、りえ、ハチ)/歌とコーラス
with
田ノ岡三郎/アコーディオン
中西文彦/ギター
姫野朋久/フルート
藤谷一郎/ベース
松本ちはや/パーカッション
荒井康太/ドラムス
宮里卓(Les Petits)、HAJIME(FABULOUS PARADE)/DJ
★料金:前売4000円、当日4500円[1drink付]
★ご予約:http://l-amusee.com/saravah/reservation/postmail.html
または
info@pecombo.jp
まで、お名前・人数・ご連絡先をお知らせ下さい。

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2013年12月16日に「Pecombo sings French Classics」のi-Tunes全世界配信を控える、Peco(ペコ)・Rie(りえ)・Hachi(ハチ)の3人によるスキャット・ヴォーカル・グループPecombo(ペコンボ)。

フレンチポップの歴史に名を残す珠玉の名曲たちをペコンボ流にカバーしたナンバーからオリジナル曲まで…     
過去4枚のアルバムを発表し音に拘る国内外の一流音楽家たちが高く評価、その楽曲がTV/CM/ラジオなどメディアで多数起用、フランスや韓国でも音源発売、NHK番組出演やシンガポールライブツアーなど国境を超え活躍するおしゃれハッピーな歌声を、ジャンルレスな凄腕メンバー参加のフルバンド編成でたっぷりお届けします。

当日はライブ会場及びHPだけでしか買えないCDを先行発売!アルバムのリリースを記念して行なうプレミアムなライブ・イベント、お見逃しなく♪


まだやってるの?間に合うの?
そんな声が聞こえてきそうですが...

今日は、11/16に発売するペコンボの新譜用最終レコーディングです。

レコーディング終盤で重要機材が相次いで故障し、
タイトだったスケジュールが破綻し、
ペコりえハチの3人だけでは解決できない難問が続出し、
機材の復旧~スケジュールの再調整~難問解決の為に
伝手を辿り色んなお願いをし助けを求め、
見事に応えて頂いた素晴らしい専門家や友人のみなさま...

その心意気に応えるべく、本日有終の美を飾ります♪

3人ともよれよれの心身を引きずり最後の力を振り絞って、からの~~~
ファイト!!!


PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-マイキング-13.09.

そしていよいよ情報解禁。

2013年11/16(土)に行なう、ペコンボ5年ぶりの新譜「Pecombo sings French Classics」リリースパーティー@サラヴァ東京のお知らせです。

まだ仮の状態のアルバムジャケット~アーティスト写真~フライヤーですが、見切り発車で初公開、しちゃいます!

最新情報、随時更新していきます♪

最強の6人バンドと共にお届けする2013年の最新ペコンボサウンド、お楽しみに~~~


PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-20131116flyer-version1

金曜日の「トーキョーフォルクローレ Vol.1@リエゾンカフェ」にお越し頂いたみなさま、出演者のみなさま、お店のみなさま、ありがとうございました!

ペコンボと浜見舞の対バン的イベントだったのですが、先攻は浜見舞(はまみまい)でした。

メンバーである小澤さとさん&荒井康太さんのお二人は、ここ2年ほど色々と仲良くさせて頂いてる、新世代の志の高い音楽家です。

彼らが奏でる音楽は、お二人の出身地である新島~青ヶ島を中心とする伊豆七島の伝統が生んだ歌や太鼓を今に伝える素晴らしいもので、僕は大好きです!
(最近その大被害がニュースで伝えられ心を痛めた八丈島の八丈太鼓には、300-400年にも及ぶ長い歴史があるのだそうです...)

この日のライブも、伊豆七島の伝統や島に対する想い、そしてそれを未来に繋げようとする想いが炸裂する素晴らしいステージで、感動しました。

曲ごとのメリハリのつけ方~ステージ構成や演奏時間も適切で、良い意味でのプロイズムを感じました♪

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更に浜見舞のステージにゲストで登場したアフロパーカッション奏者の坪内敦さんが、素晴らしかった!

島太鼓とアフロパーカッションの共演、感動しました...

ステージ後に色々お話させて頂いたのですが、アフリカンパーカッションの真髄を追い求め世界を何ヵ国も回り修行してる事、そして結果得た日本人らしさとの両立に努めてる事、ポップな音楽に対し偏見や抵抗がない事が分かり、世界レベルの感性を持った素晴らしい演奏家だという事が分かりました。

今後ぜひ共演したいですね!なんて話をして盛り上がりました。
浜見舞さんを通じての新しい素敵な出会い、感謝します♪

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今まで僕がお会いした、日本のワールドミュージック~グローカルビート~エスニック系の音楽家~演奏家~DJのみなさまは、自分の音楽の骨格である元ネタ外来音楽や自分の出身地の芸能文化に対する熱き想いや誇りはあっても、それを東京~日本で奏でる意味や意義とか東京~日本らしさとの折り合い方が、僕から見ると少々荒っぽく稚拙に見える事が多い印象があり、結果、仲良くなるまでには至らなかったりする事もあったりします。

ペコンボの音楽のルーツは、子供の頃テレビから流れていた、おしゃれハッピーなCM音楽なのですが、いわゆる民謡や世界の土着音楽と比べると「軽く」「チャラく」「ペラペラに」感じられるのか、その裏側にある日本ならではの「ハイブリッドさ」「手の込んだ仕事ぶり」「軽妙で粋な感覚」の良さを分かってもらえない事がしばしばあったりします。

でも、世界に点在する「伝統とモダンカルチャーを融合する」世界レベルの音楽家~演奏家のみなさまからは、トウキョウ発らしい「ハイブリッドさ」「手の込んだ仕事ぶり」「軽妙で粋な感覚」を含めた個性を面白がって頂き仲良くなる事が多くて、それが大変ありがたいのです...

そしてペコンボの楽曲制作や演奏にお付き合い頂いてる日本人の音楽家~演奏家のみなさまは、その辺の感性や技術やバランス感覚が世界レベルの素晴らしい方々ばかりで、大変ありがたい事に仲良くさせて頂いております。

そんな中、浜見舞のお二人は、同じ東京都民でもあるせいか、「都会的文化」と「島的~田舎的文化」の背中合わせのような差異や共通する心意気みたいな部分を、お互いに楽しみつつ共存できる存在なのかもしれません。大変ありがたい事に、仲良くさせて頂いております...

彼らのステージの最後にはペコンボの3人+ペコンボのステージで演奏をして頂くパーカッショニストの岡部量平さんもお邪魔させて頂き、元々コードのない新島の手遊び唄(小澤さとさんのおばあちゃんが作った歌だそうです...)にボッサなハーモニー込みで一緒に歌わせて頂きました。

島の歌と太鼓をベースに坪内さんのアフロパーカッション~岡部さんのブラジリアンパーカッションをフィーチャーし、正にイベントのタイトル通りの「トーキョー・フォルクローレ」なサウンドが、渋谷に登場!

そんな未来的な島グルーヴの渦の中をノビノビとボッサなコーラスで泳がせて頂いたペコンボ、ありがたや~~~

ホント、楽しかったです!!!

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「トーキョー・フォルクローレ」、後攻のステージはペコンボでした♪

今回は
*Pecombo(ペコンボ:ペコ、りえ、ハチ)/歌とコーラス
with
*伊沢陽一/スティールパン
*中西文彦/ギター
*岡部量平/パーカッション
という、アコースティック編成では最強のメンバーと共にステージをさせて頂きました。

伊沢陽一さんは、僕が知る限り今日本で一番素晴らしいスティールパン奏者です。
かれこれ10年にも及ぶ長い期間仲良くさせて頂いており、彼が奏でる音がその場に響きわたるとみんなが幸せな気分になってしまうという、マジカルな演奏家でもあります。
お子さんができてプレイに更なる深みと包容力が備わった彼は、この夜も、ウットリするような素晴らしい演奏を存分に聞かせてくれました...

中西文彦さんは、「湘南のバーデン・パウエル」という異名を取る素晴らしいギタリスト。
その名の通り、バーデンパウエル的なギター奏法をさせれば日本一の演奏家です。
ブラジル音楽に含まれる世界から流れ着いた多種多様な音楽の要素を独特のセンスでギュッと濃縮し、更には中西さんのもう1つのルーツである1970'sのヴィンテージなロックサウンドと融合させた振り幅の大きいギタープレイは正にワン&オンリー!この夜も素晴らしい演奏を聴かせて頂きました...

岡部量平さんは、今東京のブラジル系打楽器奏者としては一番の売れっ子なのではないでしょうか?
ブラジル音楽を中心に様々なジャンルのバンドやユニットのドラマー~パーカッショニストとして活躍する彼は、背後にメタル・ロックの感性を忍ばせつつ大らかな人間味溢れる演奏を繰り広げる、これ又素晴らしい演奏家です。この夜も、難易度の高い楽曲が続出するペコンボのステージで、素晴らしい演奏を軽快に炸裂してくれました...

そして3人の素晴らしい演奏を背負って歌うペコンボですが、いつもとはひと味違う、僕を中心とする珍道中なステージングとなりました。

折しも会場で「猫といる時間」展が開催されていた事もあり、僕やペコちゃんが長年愛聴してる小唄の小粋な曲「猫じゃ猫じゃ」をアカペラで披露したり、レコーディング中の曲(演奏家の3人は全員今回のレコーディングに参加して頂いております)を全曲オケ入りで披露したり、と今まで以上にカラフルで新しい曲中心のステージングができました。

そしてそれ以上に新鮮だったのが、MCです。

ペコンボは基本3人ともボケ担当で、誰もお互いにツッコミを入れないボケボケMCっぷりが、善くも悪くもカラーなのですが、この日はなんとペコちゃんが僕のボケたMCにツッコミをぶっこむ、という新しい展開が、とってもイイカンジ♪今後のステージングに新しい光明が見えたのが、何よりの収穫でした...

そしてここでも浜見舞のお二人を交えて、311以降最初の楽曲となった「雨ニモ負ケズ」を演奏しました。
何だかココロに沁みるコラボ、でした...

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ペコンボのライブ終了後も、打楽器奏者が集まりお店の人が帰る時間までセッションは続きました...

演奏家全員が素敵な笑顔で帰っていくという、なかなかないイベントに立ち会えた事が、とても誇らしくもウレシイです♪

そんな金曜日の渋谷の夜に、泡のように浮かんでは消えた様々なジャンルの音楽的要素は、日本~トーキョー~伊豆七島~ブラジル~カリブ~アフロ~ラテン~ロック~ヒップホップ~ジャズ、と、まるで虹色のようにカラフル!

幾多のDJが束になってもなかなかできない、様々な音楽の要素が極上の闇鍋のように放り込まれ化学反応を起こした、音楽的にも贅沢な宴が実現したのは、渋谷の素敵なカフェ「リエゾンカフェ」さんのおかげです。

こんなコアなイベントに喜んでご協力頂けるなんて、なんて懐の深い、素敵なお店なんでしょう?

改めてオーナーである周宝さん、そして浜見舞にちなんだ美味しい「あしたばプレート」を作ってくれたスタッフのみなさまに、ココロからの感謝と愛を捧げます!

今後ともよろしくお願いします♪

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さながら「世界の多様な、打楽器を中心とする音楽の実験室」状態だったイベントに、駆け付けて下さった、懐の深い素敵な感性のお客様、本当にありがとうございました!

楽しんで頂けてれば、幸いです♪

ココロからの愛と感謝を捧げます...

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世界の中ではちっぽけな1つの国「日本」の、その中の1都市である「トーキョー」に、様々なご縁が重なって、1960-70'sの日本の軽音楽・ブラジルのボッサな音楽・ジャズコーラスやソフトロックなど小粋でおしゃれハッピーな音楽をベースに、世界や地方の様々な都市~田舎の音楽~文化と触れ合いフレッシュな化学反応を起こし、何か新しいものを産み出したい...そんな想いで活動を続ける、スキャット・ヴォーカル・グループ「ペコンボ(Pecombo)」。

ペコりえという、盟友とも言える仲間と出会い活動をさせて頂き、周囲には世界レベルと言って良い音楽家や演奏家やデザイナーさんに恵まれ日々活動をさせて頂いてる事のありがたさにココロからの愛と感謝を捧げつつ、音楽家として益々精進していく所存です。

どうかみなさま、今後ともよろしくお願い致します。

LOVE&RESPECT from HACHI 拝

P.S.最後に今後伝説となりそうなイベントの写真の数々を...
(photo by Kiyomi Noma+Kazushi Konuma、FACEBOOKより拝借しました。ありがとうございます!)

*まずは最初に、全員集合の写真!ペコンボ(ペコ、りえ、ハチ)、浜見舞(小澤さと、荒井康太)、伊沢陽一、中西文彦、岡部量平、坪内敦の、屈強のメンバー9人たち。みんな良い笑顔♪

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-全員集合@リエゾンカフェ(HACHIcamera)-13.10.18.


*浜見舞(小澤さと&荒井康太) on ステージ

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-浜見舞@リエゾンカフェ-13.10.18.


*浜見舞 w/坪内敦 on ステージ

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-浜見舞 w/坪内敦@リエゾンカフェ-13.10.18.


*浜見舞 w/ペコンボ on ステージ

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-浜見舞 w/ペコンボ@リエゾンカフェ-13.10.18.


*ペコンボ on ステージ

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-ペコンボ@リエゾンカフェ-13.10.18.


*伊沢陽一、中西文彦、岡部量平 on ステージ

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-伊沢陽一、中西文彦、岡部量平-13.10.18.


*ペコンボ w/浜見舞 on ステージ

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-ペコンボ w/浜見舞@リエゾンカフェ-13.10.18.


*最後に再び全員集合写真の別テイク
(こちらもみんなイイ顔♪)

PecomboのSha-Ba-Da-BLOG♪-全員集合@リエゾンカフェ(RIEversion)-13.10.18.


いよいよ今晩開催される、新しいイベント「トーキョーフォルクローレ」。

昨日予約キャンセルが相次ぎ、お席に余裕が...

限定20名に代わりはありませんが、当日お越し頂いた方にも余裕を持ってお席をご用意できる状態になりました。
(満席になってしまった場合は予約~先着順になります)

個人的には伊豆七島の台風被害が気になって仕方ありません。
何かできることはないかと懸命に考えましたが、魂を込めてサウンドを奏でる事が今できる最善だ、と思い至りました。

今回ご一緒させて頂く浜見舞のお二人、小澤さとさん&荒井康太さんは、東京を拠点に音楽活動を行なう伊豆七島出身の音楽家です。
日々スゲーがんばってます。
音楽家としての才能も、僕が一目置くほど個性的かつ凄腕、人柄も素敵です!
誰よりも僕個人が、彼らの演奏を聴くのを楽しみにしてます♪

ペコンボの音楽を共に奏でてくれるのは、伊沢陽一さん、中西文彦さん、岡部量平さんの3人。
今レコーディング大詰めの新譜にも参加して頂いた、ジャンルを超えて活躍する個性派&実力派&素敵な人柄の凄腕揃いです!
ペコりえハチのおしゃれハッピーな歌はもちろんですが、彼らの素晴らしい演奏にも要注目です...

よろしければぜひ!お越し下さいませ♪

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トーキョー・フォルクローレ Vol.1

*出演:
★ Pecombo(ペコンボ:ペコ・りえ・ハチ/歌とコーラス)
with
伊沢陽一/スティールパン、中西文彦/ギター、岡部量平/パーカッション
★ 浜見舞(はまみまい):小澤さと/歌・太鼓・踊り、荒井康太/歌・太鼓・ドラムス
*日時:2013.10/18(金)19:00-23:00
*チャージ:3000円+1 drink(限定20名)
*場所:Liaison Cafe(リエゾン・カフェ)
[〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町10-1パークビル4F]
[TEL/03-6415-1635]
[ www.liaison-cafe.com ]


渋谷は宇田川町、東急ハンズとNHKの間に位置するジャンルにこだらわない素敵なカフェ「LIAISON CAFE」にてイベントを行ないます。

お題は「トーキョーを感じさせるフォルクローレな音楽」。

ジャズやボサノヴァをベースにフレンチ・ブラジル・アジア・ラテンなど世界の音楽をスパイスにスタイリッシュで華やかに仕立てたサウンドは21世紀トーキョー発のワールドワイド仕様、この秋5年ぶりのミニアルバム「Pecombo sings French Classics」をリリース予定のスキャット・ヴォーカル・グループ「Pecombo(ペコンボ)」、そして東京都の最南部に位置する伊豆七島の島々の 音楽や芸能を今に伝えるユニット「浜見舞(はまみまい)」の共演イベントです。

DISCOVER NEW TOKYO SOUND!
懐かしくも新しいトーキョーの音楽を、発見して下さい♪

★浜見舞(はまみまい):新島出身の小澤さと、青ヶ島出身の荒井康太によるユニット。伊豆諸島南部の伝統太鼓や島唄に、北部に伝わる島唄や踊りを加えて演奏する。東京都の最南部に位置する伊豆七島の島々の音楽や芸能を今に伝えるユニットとして注目を集めている。

★Pecombo(ペコンボ):Peco(ペコ)・Rie(りえ)・Hachi(ハチ)の3人編成によるスキャット・ヴォーカル・グループ。過去4枚のアルバムを発表、音に拘る国内外の一流音楽家たちに評価され、その楽曲がTV/CM/ラジオなどメディアで多数起用、フランスや韓国でも音源が発売される。 NHK番組出演、メキシコやインドネシアの音楽家とのレコーディング、シンガポールライブツアーなど、国内外を問わずハッピーでおしゃれな活動を繰り広げる。