最近、苫米地英人さんの本「洗脳広告代理店 電通」を購入し読み、色々考えさせられる事がありまして…

何年か前からテレビを見なくなった僕的には、「なるほど」と思わされる事の多い、勉強になる1冊でした。

特に気になったのがテレビの視聴率についてなのですが、それと関連するのかこんな記事が…

日テレで出る出る詐欺!出演を告知していた中島騒動の占い師が登場せず
http://kadench.jp/archives/65655330.html

実態のない視聴率というお化けの影に怯えてこんな事をしてしまったのでしょうか?とても興味深いです。

日テレについてはこんな記事も気になりました。

小沢誹謗中傷動画「辛坊治郎 断末魔の叫び」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201204/article_151.html

この映像、僕も見てみましたが、確かにこれはヒドイ!特に司会者。

こんな番組をもう見たくなくて、自分も家からテレビを追放したんだ、と改めて納得した番組、でした。。。

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ペコンボの音楽のルーツの一つが、1960-70年代のテレビ創世記にお茶の間から流れてたお洒落なサウンドです。

そんなペコンボだからこそ言いたい事があります。

マスコミさん、みんなが注目してますよ♪ もっとしっかり!

苫米地英人「洗脳広告代理店 電通」
http://www.amazon.co.jp/dp/4904209192