結局話は進まないまま、何事もなかったように今日を迎えました。

多分、また何事もないかのような毎日が続くのである。
非常に苦痛。。。
私が実家に帰っている間、とても夏をenjoyした模様のroy。

昨日はナントカ祭りに行って、今日は逗子に行かれたそう。
「誰と?」とは聞きませんでした。
やましくなければ黙ってても言ってくるはず。
変な疑いをかけてるわけじゃないのに「誰と?」という問いかけはどうしてしずらいのだろうか。

夜ご飯は一緒に食べれるかなーと思っていたのに、逗子まで行って夜には帰れんだろうってことでこちらもサブ案としておいた友人のクラブイベントに顔を出すことにした。
終盤、彼から電話があったものの、丁重に無視させていただき、二度目の電話も無視させていただき、帰りがけに折り返す。強気に出てみても彼が先に帰っている状況だと少々焦るのである。


して、円満に夜が更ける。


実家に帰ってる間母に結婚の件、せっつかれたことを軽く話す。

「いい加減話を進めたい。母が限界です」
「わかった」


以上。


進まない~~。
そうです、私はプロポーズが欲しいのです。

いいあ、なくてもいいんです。
いいんだけど「結婚する」自覚が欲しいのです。