次女(この言い方に慣れてきた)、今日で2ヶ月になりました!
体重を測りたいので、今日は支援センターに登録に行こうかな。
毎日機嫌よく健やかなので何の心配もしていませんが、
3ヶ月健診でトンでもさんに出会うかもしれないので、現状を把握しておこうかな、と。
そんな次女のおしゃべりが、最近すごく盛んです。
長女のときと比べると、バリエーションも多く、声は低めで音量大きめ。
おっぱいのポジションには一家言おありで、文句多めです。
長女は、ささやくような優しい声で呼びかけてくれていましたが(今も、電話越しに彼女の声を聞くと、アニメの声優みたいです)、
次女は、存在感出してきている感じ。
会話に加わって、適切なところで返事をするので、家族はみんな感心しています。
ほんとはもうおしゃべりできるんだと思うんですよね。
でも、しゃべったらみんなびっくりしちゃうから、はーいとか、ふーんとか言って誤魔化してるだけなんだと思う。
しゃべるのは、1才過ぎてからねって、お空で言われたことを真面目に守ってるだけなんだと思うんですよね。
ほら、赤ちゃんて、基本、一生懸命で真面目だから。
って、旦那に言ったら、長女のときも全く同じこと言ってたよ、と返されました。
よく何年も前の人の発言を覚えていられるなぁ!と感心です。
私は、何度も聞いた話もすぐ忘れてしまうので。その分、毎回新鮮な気持ちで同じエピソードを聞けますがね。
閑話。
こんなにおしゃべりできるのに、まだ首も座っていないんですよね。このギャップに毎日驚きを隠せません。
夜中に授乳していて、突然話しかけられたらどうしよう?と思うお母さんは、私だけではないはず