昨日は昼間で東京で遊び、午後の飛行機で帰ってきました。

いつもは空港からタクシーに乗ってしまうのですが、今回は荷物も少なく、娘も頑張れそうだったので、バスで帰ることに。

バスの中では、娘がひとりで話し続けていました。
前に座っていたお姉さんが、くるっと振り返ったので、反射的に「うるさくしてすみません」と謝ったのですが(騒いだり泣いたりはしていないのですが、しーんとしたバスの中、娘の高い声はよく通るのです…)、
苦情を言おうと思って振り返ったわけではなく、「おしゃべりじょうずね」と、誉めてくれようとして、声をかけてくれたのでした。

聞けば、2歳の男の子がいるとのこと。「女の子はしゃべるのね~楽しいわね~」と言ってくださりました。

そんな娘とは、しりとりをしながら帰りました。

まだことばがぽんぽんと出てくるという感じではありませんが、けっこう続けられるのです。

ヒントをあげようと、○からはじまる動物なーんだ?などと言うと、そこから自分で動物しばりのようになり、悩んでいるときがあったり、
「ん」がついたら終わりというルールは難しいようで、すぐ「にんじん」とか「メロン」とか言っちゃいますが(笑)

実は昨夜、娘を怒る一幕があり(叱るとも言えるかな?微妙なところでした)、その顛末と考察(大げさ)について書こうと思ったのに、タイムオーバーのようです(笑)

夜に書けたら、続きを書こうと思います。