最近、自宅にいる間は、おむつじゃなくてパンツで過ごすようにしています。
そして、こちらが丁寧に見取ってあげれば、おまるで確実に排泄ができることが先日よくわかりました。
自宅にいた1日のうちの排泄すべてをおまるですることができたからです。
2時間置きくらいに誘ってあげて、リラックスさせると、ほぼ確実におしっこがでます。
出ると「でたねぇ」と感慨深げ。
朝起きてもおむつが濡れていないことも増え、お昼寝ではまだおねしょをしていません。
体の機能も少しずつ、そちらに向かっているようです。
あとはいかに「自己申告」させるかなのでしょうか?
「出た」ことは大小問わず(笑)、確実に伝えられるのですが、
「出そう」なことをどうやったら確実に伝えられるようになるんだろうか。
きっと、そこにはいくつかのステップが介在しているのだと思うのですが、
なんだかちょっと気が早い感じに、そんなことを考えたりもしています。
それよりも先に、子ども用の便座を買ってあげないといけないのかしらん。
保育園ではおまるではなく、子ども用のトイレで用を足しているので、
トイレに入って用を足す、ということ自体は、全然抵抗がなさそうなのですが。
母乳のおかげか、とっても素晴らしいうんちをなさるので(笑)、
うんちも「出そう」から「出る」までがすごく短いのです。
あ、いきんでる、と思った瞬間にはもう出ているという・・・
お食事中の方ごめんなさい。
そういえば、下痢も全然しません。
もともとお腹が強いタイプなのかもしれないですがね。
(私はお腹がめちゃめちゃ強い子どもでした…それも3歳まで飲んでいた母乳のせいかも)
さてこういう時は、大下先生のブログをもう一度ちゃんと読むことにします。
アマゾンでおむつを買わなくなる日はいつかな~
ちなみに、最近、M→Lにサイズアップしました。
胴回りが細くて、経済的な娘です(笑