ベッドに入った娘が言ったひとこと。
さも、おっぱいを飲むことが当然であるかのような(まぁ当然ですけど・笑)口振りと、その言い回しに思わず笑ってしまいました。
そんな言い回し、どこで覚えたの?と聞いたら、
「よーし、『バランス板』もってこようか!」と言うではないですか。
バ、バランス板?と思い、聞き返してみましたが、私にはそう聞こえました。
それ、誰が言ってたの?と聞いたら、
「せんせい!」と。
うーん、バランス板ってのがよく分からないですが、何かそういう遊具的なものでしょうか。
自信満々だったので、ひとり連絡帳に書いてみました。
なんてお返事あるかな。
楽しみです。
最近は保育園で覚えた歌なども歌ってくれるのですが、知らない歌ってほんと、聞き取れないのです。
園では月初に「今月の歌」というプリントをくれ、3曲ほど紹介されていて、楽譜もついているので弾いてみるのですが、それにもない歌。
例えばこの間は、
「つばめのおかあさん、ぴっぴっぴっ」と歌っていました。
うーん、何の歌だろう(笑)
混迷を極める日々です。
ことばのついでに最近の彼女の変化についても備忘までに。
ご飯の量、一時期すごく増えて、体重もぐんと増えたのですが元に戻りました。
それに気付けなくて、また食べなくなったことに「なんでだろー??」と悩んでいたのですが、夫が「たぶん、元に戻ったんだよ」とひとこと。
ああ、そうか。
それだけのことか。
今日からご飯の量を元に戻してあげました。
完食できて、嬉しそうだったな。
遊びでは、「見立てる」ことができるようになりました。
例えば、
絵を描いて「アンパンマンかいた」と教えてくれたり、
マグフォーマーという磁石のおもちゃを並べて
「でんしゃ!がたんごとん」と遊んだり。
今までもお絵描きはしていましたが、自分が描いた物が何か、ということはこの間、初めて口にしました。
そうか、そういうつもりで描いていたのね。
アンパンマンと言えば、岡山からアンパンマン列車というのが出ています。
外装も内装もアナウンスもアンパンマンなんだそう。
昨日、倉敷に散歩に行ったので、1ヶ月以上ぶりに電車に乗り(!)、そのチラシをもらってきました。
大事そうに読んでいます(笑)
今度、アンパンマンの電車に乗ってみようか、と言ったら、
「おとうさんと、おかあさんと、みんなでのる!」と言うので、
皆で乗ってどこに行こうか?と聞いてみたところ、
「ぱんやさん!おいしいぱんやさん!」と答えていました(笑)
ジャムおじさんちって、パン屋さんなのかな。
いや、そういう意味じゃないか(笑)
「おいしい」パン屋ってところが、具体的でおかしいですよね。
マグフォーマーも、この間までは「ならべた!」と言ってただけだったのにな。
相変わらず、同じ色を並べています。
片付けるときも、同じ色を重ねて。
自分なりのルールがあるんだなぁ。
ちなみに、シール貼りやお絵描きをしても、決められたところ以外には貼ったり描いたりしないのです。
なので安心してその場を離れることができます。
これは喜ぶべきポイントなのだろうけれど、
子どもらしい天衣無縫な感じとか大胆さがないんだろうかと、ほんの少し気になったりもして(笑)、
いかん、これは無い物ねだりだなと反省してみているところです。
ご飯をたくさん食べて、体重が増えたら、心も頭もぐーんと成長してきました。
体と心は交互に成長していくんだな。
保育園にお迎えに行ったら、調律師さんが来ていました。
みんなが滑り台で遊ぶ中、ゲート(立ち入れないように、ピアノの一角が囲ってある)にへばりついて、調律師さんの仕事をずーっと見ていました(私はその様子を観察していました・笑)
それ以来、「ピアノ!」と言うようになり、おもちゃのピアノで楽しそうに遊んでいます。
キーボードくらいなら買っても、一緒に遊べるかなぁなんて思ったりして。
夢は膨らみます。
さも、おっぱいを飲むことが当然であるかのような(まぁ当然ですけど・笑)口振りと、その言い回しに思わず笑ってしまいました。
そんな言い回し、どこで覚えたの?と聞いたら、
「よーし、『バランス板』もってこようか!」と言うではないですか。
バ、バランス板?と思い、聞き返してみましたが、私にはそう聞こえました。
それ、誰が言ってたの?と聞いたら、
「せんせい!」と。
うーん、バランス板ってのがよく分からないですが、何かそういう遊具的なものでしょうか。
自信満々だったので、ひとり連絡帳に書いてみました。
なんてお返事あるかな。
楽しみです。
最近は保育園で覚えた歌なども歌ってくれるのですが、知らない歌ってほんと、聞き取れないのです。
園では月初に「今月の歌」というプリントをくれ、3曲ほど紹介されていて、楽譜もついているので弾いてみるのですが、それにもない歌。
例えばこの間は、
「つばめのおかあさん、ぴっぴっぴっ」と歌っていました。
うーん、何の歌だろう(笑)
混迷を極める日々です。
ことばのついでに最近の彼女の変化についても備忘までに。
ご飯の量、一時期すごく増えて、体重もぐんと増えたのですが元に戻りました。
それに気付けなくて、また食べなくなったことに「なんでだろー??」と悩んでいたのですが、夫が「たぶん、元に戻ったんだよ」とひとこと。
ああ、そうか。
それだけのことか。
今日からご飯の量を元に戻してあげました。
完食できて、嬉しそうだったな。
遊びでは、「見立てる」ことができるようになりました。
例えば、
絵を描いて「アンパンマンかいた」と教えてくれたり、
マグフォーマーという磁石のおもちゃを並べて
「でんしゃ!がたんごとん」と遊んだり。
今までもお絵描きはしていましたが、自分が描いた物が何か、ということはこの間、初めて口にしました。
そうか、そういうつもりで描いていたのね。
アンパンマンと言えば、岡山からアンパンマン列車というのが出ています。
外装も内装もアナウンスもアンパンマンなんだそう。
昨日、倉敷に散歩に行ったので、1ヶ月以上ぶりに電車に乗り(!)、そのチラシをもらってきました。
大事そうに読んでいます(笑)
今度、アンパンマンの電車に乗ってみようか、と言ったら、
「おとうさんと、おかあさんと、みんなでのる!」と言うので、
皆で乗ってどこに行こうか?と聞いてみたところ、
「ぱんやさん!おいしいぱんやさん!」と答えていました(笑)
ジャムおじさんちって、パン屋さんなのかな。
いや、そういう意味じゃないか(笑)
「おいしい」パン屋ってところが、具体的でおかしいですよね。
マグフォーマーも、この間までは「ならべた!」と言ってただけだったのにな。
相変わらず、同じ色を並べています。
片付けるときも、同じ色を重ねて。
自分なりのルールがあるんだなぁ。
ちなみに、シール貼りやお絵描きをしても、決められたところ以外には貼ったり描いたりしないのです。
なので安心してその場を離れることができます。
これは喜ぶべきポイントなのだろうけれど、
子どもらしい天衣無縫な感じとか大胆さがないんだろうかと、ほんの少し気になったりもして(笑)、
いかん、これは無い物ねだりだなと反省してみているところです。
ご飯をたくさん食べて、体重が増えたら、心も頭もぐーんと成長してきました。
体と心は交互に成長していくんだな。
保育園にお迎えに行ったら、調律師さんが来ていました。
みんなが滑り台で遊ぶ中、ゲート(立ち入れないように、ピアノの一角が囲ってある)にへばりついて、調律師さんの仕事をずーっと見ていました(私はその様子を観察していました・笑)
それ以来、「ピアノ!」と言うようになり、おもちゃのピアノで楽しそうに遊んでいます。
キーボードくらいなら買っても、一緒に遊べるかなぁなんて思ったりして。
夢は膨らみます。