みなさま、こんばんは。
書きたいことたくさーんあったのですが、ちょっと体がついていかず(笑)そうこうしているうちに連休に突入してしまいました。
書きたいこといろいろ、いつものようにだらだらと綴ります。
春は夜長ではないですが、よかったらおつきあいくださいませ
連休に入る前に、保育園の面談がありました。
会社から近いので、この日は自転車で通勤し、お昼にフレックスをもらって面談してきました。
前の園は(すぐ比べる・笑)、放課後に面談だったんですけどね。
遠くで働いてるお母さんはお休みとられているんだろうなぁ。
前の園との違いで戸惑うことなどあると思いますが、率直にどうですか、と担任の先生が切り出してくれたので話しやすい面談となりました
(うまいなぁ)。
一番の違いは連絡帳ですが、これはたぶん過去にトラブルがあったのでしょう。
先生が書いた意図と違う意図で受け取られるといけないのでやらない、という話でした。
連絡帳の目的を何にするかと、そこに信頼関係があるかという話だと思うのですが、うーん、そうかと、その場では反論せず。
残念だということは伝えました。
(でも、このあとに宮本先生のブログを読み、やっぱり連絡帳がほしい気持ちは消えず…翌日にランチに誘ってくれた先輩ママに愚痴ったところ、「そんなのこっちで作っちゃえばいいのよ。お返事なくてもいいので、必ず目を通してくださいって伝えて渡せばいいのよ」と目からウロコのアドバイスをもらい、園長に相談したところ、あっさりOKもらいました
なので、連休あけから、ひとり連絡帳をスタートしようと思います・笑)
それ以外は、彼女の様子が知りたかったので、保育園ではどうですかと水を向けてみました。
彼女は1歳時の後半月齢クラスの最年長(8月生まれ)なのですが、
な、な、なんと、後輩たちの面倒をみていることがあるとのこと。
給食の前なんかに手を洗うときは、みんなの袖をまくってあげたりしているそうです。
これにはびっくり。
これまではどちらかというと後輩キャラだった彼女ですが、役割が人を育てる(笑)というやつの、保育園バージョンだなぁと思いました。
他にも、おむつからパンツになったことで、おしっこを教えてくれるようになったと伝え、
また、彼女のパンツを彼女の見ているところで洗うようにしているのですが(自分が汚した物がどうやってきれいになるかを知ってほしいなーと思って、洗濯機に入れる前の手洗いのところを一緒にやっています)、それも伝えたところ、保育園ではパンツをとても大切に扱っていると教えてくれました。
まぁそれはまぐれな感じがしますが、後々、大きくなってからでもそういうことが伝わるといいなぁと思います。
保育園から帰ってきてから暫くは私と2人きりで、私は家事もしなくちゃならないわけで、そんなときはなるべく一緒にするようにしています。
台所にも洗面台にも、彼女用の踏み台が置いてあり、手元がのぞるようにしてあります。
朝は悲しい顔をしていますが、そのうち調子が出てきて、活発に遊び、よくしゃべっているそうです。
まぁ概ね大丈夫そう。
もう2ヶ月くらいしたら、完全に慣れるかな。
そうそう、連休前の日は、なんと泣かずにばいばいしましたよ。
初めてです。
今にも泣きそうな顔はしていましたが、先生にお外行こうか!と促されると、うん、と頷いて準備をしていました。
連休明けは泣くでしょうけど、大きな進歩だなぁとしみじみ嬉しい気持ちで出勤しました。
保育園にはお砂場があるのですが、彼女は、
「おすばな」って言います。
「おすばなで、じゃーしたの」(砂をコップですくっては出し、すくっては出ししたらしい)という日は、パンツを脱ぐと砂が出てきてびっくりします(笑)
勘違いしている言葉シリーズとしては、
「くっつく」と「つっくく」
家に水槽があり、オトシンクルスという、いわゆる底物と呼ばれる魚がいるのですが、彼らは口が吸盤みたいになっていて、いつも水槽にくっついています。
それを「つっくいてるねぇ」と。
しまうとしめるも難しいようです。
とくに、閉めるをしまう、ということが多いです。
ドアしまうの、てな具合です。
先日紹介した、マグフォーマーというおもちゃについては、片付けの時も面白い光景が見られました。
同じ色だけを集めて、積み重ねてしまってありました。
やっぱりあれは彼女の美意識だったのでしょうか。
書きたいことたくさーんあったのですが、ちょっと体がついていかず(笑)そうこうしているうちに連休に突入してしまいました。
書きたいこといろいろ、いつものようにだらだらと綴ります。
春は夜長ではないですが、よかったらおつきあいくださいませ

連休に入る前に、保育園の面談がありました。
会社から近いので、この日は自転車で通勤し、お昼にフレックスをもらって面談してきました。
前の園は(すぐ比べる・笑)、放課後に面談だったんですけどね。
遠くで働いてるお母さんはお休みとられているんだろうなぁ。
前の園との違いで戸惑うことなどあると思いますが、率直にどうですか、と担任の先生が切り出してくれたので話しやすい面談となりました
(うまいなぁ)。
一番の違いは連絡帳ですが、これはたぶん過去にトラブルがあったのでしょう。
先生が書いた意図と違う意図で受け取られるといけないのでやらない、という話でした。
連絡帳の目的を何にするかと、そこに信頼関係があるかという話だと思うのですが、うーん、そうかと、その場では反論せず。
残念だということは伝えました。
(でも、このあとに宮本先生のブログを読み、やっぱり連絡帳がほしい気持ちは消えず…翌日にランチに誘ってくれた先輩ママに愚痴ったところ、「そんなのこっちで作っちゃえばいいのよ。お返事なくてもいいので、必ず目を通してくださいって伝えて渡せばいいのよ」と目からウロコのアドバイスをもらい、園長に相談したところ、あっさりOKもらいました
なので、連休あけから、ひとり連絡帳をスタートしようと思います・笑)それ以外は、彼女の様子が知りたかったので、保育園ではどうですかと水を向けてみました。
彼女は1歳時の後半月齢クラスの最年長(8月生まれ)なのですが、
な、な、なんと、後輩たちの面倒をみていることがあるとのこと。
給食の前なんかに手を洗うときは、みんなの袖をまくってあげたりしているそうです。
これにはびっくり。
これまではどちらかというと後輩キャラだった彼女ですが、役割が人を育てる(笑)というやつの、保育園バージョンだなぁと思いました。
他にも、おむつからパンツになったことで、おしっこを教えてくれるようになったと伝え、
また、彼女のパンツを彼女の見ているところで洗うようにしているのですが(自分が汚した物がどうやってきれいになるかを知ってほしいなーと思って、洗濯機に入れる前の手洗いのところを一緒にやっています)、それも伝えたところ、保育園ではパンツをとても大切に扱っていると教えてくれました。
まぁそれはまぐれな感じがしますが、後々、大きくなってからでもそういうことが伝わるといいなぁと思います。
保育園から帰ってきてから暫くは私と2人きりで、私は家事もしなくちゃならないわけで、そんなときはなるべく一緒にするようにしています。
台所にも洗面台にも、彼女用の踏み台が置いてあり、手元がのぞるようにしてあります。
朝は悲しい顔をしていますが、そのうち調子が出てきて、活発に遊び、よくしゃべっているそうです。
まぁ概ね大丈夫そう。
もう2ヶ月くらいしたら、完全に慣れるかな。
そうそう、連休前の日は、なんと泣かずにばいばいしましたよ。
初めてです。
今にも泣きそうな顔はしていましたが、先生にお外行こうか!と促されると、うん、と頷いて準備をしていました。
連休明けは泣くでしょうけど、大きな進歩だなぁとしみじみ嬉しい気持ちで出勤しました。
保育園にはお砂場があるのですが、彼女は、
「おすばな」って言います。
「おすばなで、じゃーしたの」(砂をコップですくっては出し、すくっては出ししたらしい)という日は、パンツを脱ぐと砂が出てきてびっくりします(笑)
勘違いしている言葉シリーズとしては、
「くっつく」と「つっくく」
家に水槽があり、オトシンクルスという、いわゆる底物と呼ばれる魚がいるのですが、彼らは口が吸盤みたいになっていて、いつも水槽にくっついています。
それを「つっくいてるねぇ」と。
しまうとしめるも難しいようです。
とくに、閉めるをしまう、ということが多いです。
ドアしまうの、てな具合です。
先日紹介した、マグフォーマーというおもちゃについては、片付けの時も面白い光景が見られました。
同じ色だけを集めて、積み重ねてしまってありました。
やっぱりあれは彼女の美意識だったのでしょうか。