暇なのでもう1本(笑)

おはなしゆびさんの作者はご近所に住んでいると、利用している私鉄のポスターで知りました。

この歌はよく歌っていて、電車でぐずったときとか、手遊びもかねてかなりお世話になっています。

彼女の父さんはむきむきなので、
ふとっちょ父さんではなく、
むきむき父さんと替え歌し、

母さんのところは、
美人な母さんとか、
働き者母さんとか、
いけてる母さんとか、
いいように替え歌しています(笑)

だから、本当の歌詞はあいまいです(笑)

かなりたくさん話すようになり、

WWKのおかげか、
ABCなんかも少しずつ歌えるようになったり(ABCとG、Pあたり)、

重い、大きい、小さい、あたりは分かるようになったり(小さい、と言うときは、親指と人差し指で小さいサイズを作って、まゆをしかめて、小さーい、と言います。おかしい)、

上、下の概念や、

飲む、乗る、履く、着る、聞く、見る、
などの動詞もだいぶ使えるようになりました。

まだ、帽子を「着たり」、CDを「見たり」しますが(笑)

寝るとき、おはなしゆびさんを歌っていたら、
「やあやあ うふふふー」と一緒に歌ってくれました。

うふふふふふふ、のところは、もちろん節はつけられないので、普通に、うふふ、と。

ははは。
思いがけなかったので、とても嬉しかった。

じょうず、かわいい、も覚えたので、

もも、じょうず、とか、
もも、かわいい、とか、
自分から確認しにきます。

ズボンを履いて、「おーい」とつま先を呼んだり、
お尻を押さえて、「ぷー」としたり(誰が教えたんだ、一体)

私のお腹が鳴っても、お尻を押さえて「ぷー」と笑ったり。

お友だちの名前も覚えて、呼び捨てですが呼んでいます。
お友だちはちゃんと、ももちゃん、と言ってくれるのになー。

名前が分かるってどんな気分かな。

伝わるって楽しいかな。

次は何を話すでしょうか。
楽しみですニコニコ

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