自宅での遊びが最近ちょっとマンネリ化。

お絵かきも、フリードローイング(笑)は少し飽きた様子。
塗り絵にしてあげると喜ぶのですが、なかなか夕飯を作りながら描いてあげられない。

シールぺったんも、ただ貼るだけではつまらなくなりました。
自分で台紙からはがせるようにもなって、彼女にとってはとても簡単な「作業」になってしまったみたいです。

保育園で教わったように、シールを貼る枠を作って、そこに貼る、とか、
貼り終わったら何かの形になっている、とか、そういう工夫が必要そうです。

保育園ではクーゲルバーンや、
牛乳パックに切り込みを入れて、そこからカードを落とす(細い切り込みにカードを入れるので、指先の器用さと集中力が必要です)遊びが好きなようで、このカード落としは週末にでも作ってあげようかと思っています。

先生が作り方をコピーしてくれました。
うれしいな。

さて、自宅では以前はまっていたピクチャーカードをもう1回出してみたところ、
「とっと!」「とっと!」と娘が言っていました。

これはもしや、新しい単語?と、娘が手にしたカードを見ると、「おっとせい」でした。

本当に理解しているのかを確かめるために、
時間を置いたり、シチュエーションを変えて試してみましたが(笑)、
確実に「とっと」と言えました。

なんとまあ、マイナーな感じの動物を(笑)

他には、
てんとうむし象=ぱお
てんとうむし眼鏡=め
が発語できるように。

猫や犬の鳴き声もそうですが、
にゃー、じゃなくて、んにゃ。
わん、と言うより、わっ。

象も、ぱおーん、じゃなくて、ぱお。

きっぱりと短い(笑)

お返事も、はーい、じゃなくて、はい。


眼鏡は、以前買った「マグフォーマー」という素敵なマグネットのおもちゃで、
△を二つつなげて、「眼鏡みたいでしょ」とやったら、
「め、め」と楽しそうにあてていました。

これを冷蔵庫にぺったんするのがお気に入り。

我が家の冷蔵庫は真っ黒で、鏡のように姿が映り、彼女にとっては楽しい遊び場の一つです。


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