私はあまり料理が得意な方ではありません。
まあ、何を持って得意とするかという定義は幅広いでしょうが、例えば料理の上達を目的に、料理を習いに行く情熱はありません。
(目的が社交とか付き合いなら、あり)
でも、向上心がないわけではなく、基本の料理本はいくつか持っているし(有元葉子さんのレシピが好みの味です)、
1ヶ月毎日違うレシピでご飯を作り続けるというのにチャレンジしたこともあります。
でもこれは、料理に興味があるからというより、チャレンジする自分に興味があったからです。
手の込んだお菓子は、絶対にプロが作った方がおいしいと思っているし(だから、パティシエが成り立つわけだし)、
誰かの作った安全でおいしい料理が毎日食べられたらな~と、けっこう本気で夢見たりします。
腕はそこそこだと思います。
何せ参照しているレシピがおいしいので、その通り作ればそこそこになるに決まっているのです。
毎日の献立を考えるのは、楽しくもあり、面倒でもあり。
一汁三菜を心がけてはいますが、平均すると2.5菜くらいです(笑)
宅配食材を使っているので、注文するときは一週間分の献立を立ててから頼みます。
ぱっと冷蔵庫をあけて、
「ふんふん。これとこれがあるのか。じゃあ、今日はこれね」とはいきません。
もちろん、副菜はそんな感じですが、メインは予定しておいたものを作ります。
何というかそこも時短。
誰かご飯作ってくれないかな~と言っていたら、「復職したら料理だけファミサポさんに作りに来てもらったら?」と、夫が本気で提案してくれました。
「家族の健康はかーさんの食事が作る」という信念が一応あるので、気持ちだけもらっておきました。
とまあ、こんな私にこのブログテーマで書くことがあるか分かりませんが(笑)、娘の食事について考えることをちょっとずつまとめていこうと思います。
ご興味ある方はおつきあいください。
あ、素敵料理写真とかは出てこないので悪しからずご了承ください(笑)
ちなみに、今日のメニューはこちら。
ご飯
みそ汁(白菜と小松菜)
ハーブマリネしたマグロと、マッシュルーム、じゃがいものグリル焼き
…月曜日は「ハーブマリネ」のことが多いです(笑)日曜日に、ハーブとオリーブオイルにつけておいたお肉やお魚や野菜を焼くだけ。
シンプルだけどおいしいです。
人参のゴマ和え
さつまいもの茶巾サラダ
ルレクチェ
でした。
彼女が食べたのは、さつまいもを二口のみ。
おいー。
18時にいただきますしましたが、いらないそうで。
19時にもう一度誘ってみたけど、やはりいらないそうで。
初めてのメニューはありません。
私が食べてるのを見ても、欲しそうにもしない。
昨日の朝から全然ご飯を食べません。
でも、お腹が空いた様子もない。
保育園では、給食も補食も完食したようなのでいいのかな。
昨日も、補食の焼き芋はおいしそうに食べてたな。
おっぱいは喉を鳴らして飲んでましたが(笑)
と、今日書きたかったのは、
「こんなに食べなくてもいいのか?」
「いいんです、たぶん」
ということです(笑)
何というか、作り手としては、食べてくれないと虚しいし、大きくなってほしいし、栄養足りてるか不安だし、と、いろいろ心配にもなるのですが、
結局のところ一番は、
「自分が作ったものを食べてくれない虚しさやいらいら」が、もやもやした気持ちの根本なのだと思います。
それも、味が悪いとか嫌いな食べ物があるとかではなく、「そういう気分」だから食べないという、いかんともしがたい理由で食べないから尚更です。
私の場合、心配する気持ちは二の次、三の次。
そうなってしまうのは、長い前置きで書いた、料理に対する私のスタンスが原因だと思います。
あぁ、今日もあんまり食べてくれなかった(私がせっかくつくったのに)、と。
だからと言って手を抜くわけにはいかないし、用意しないわけにもいかないし。
これからおおきくなるまでずっと、このもやもやは続くんだろうなぁと思います。
私がなんでもなく料理を作れるようになるか、
娘が人並みに食べられるようになるかするまでは。
まぁ、そういう気持ちのときってあるし、私も朝ご飯は全然食べられなかったので、似たような感じなんだとは思うのですが。
もうまとめられなくなりましたが(笑)、食事について感じることを今後も備忘までに残しておこうと思います。
まあ、何を持って得意とするかという定義は幅広いでしょうが、例えば料理の上達を目的に、料理を習いに行く情熱はありません。
(目的が社交とか付き合いなら、あり)
でも、向上心がないわけではなく、基本の料理本はいくつか持っているし(有元葉子さんのレシピが好みの味です)、
1ヶ月毎日違うレシピでご飯を作り続けるというのにチャレンジしたこともあります。
でもこれは、料理に興味があるからというより、チャレンジする自分に興味があったからです。
手の込んだお菓子は、絶対にプロが作った方がおいしいと思っているし(だから、パティシエが成り立つわけだし)、
誰かの作った安全でおいしい料理が毎日食べられたらな~と、けっこう本気で夢見たりします。
腕はそこそこだと思います。
何せ参照しているレシピがおいしいので、その通り作ればそこそこになるに決まっているのです。
毎日の献立を考えるのは、楽しくもあり、面倒でもあり。
一汁三菜を心がけてはいますが、平均すると2.5菜くらいです(笑)
宅配食材を使っているので、注文するときは一週間分の献立を立ててから頼みます。
ぱっと冷蔵庫をあけて、
「ふんふん。これとこれがあるのか。じゃあ、今日はこれね」とはいきません。
もちろん、副菜はそんな感じですが、メインは予定しておいたものを作ります。
何というかそこも時短。
誰かご飯作ってくれないかな~と言っていたら、「復職したら料理だけファミサポさんに作りに来てもらったら?」と、夫が本気で提案してくれました。
「家族の健康はかーさんの食事が作る」という信念が一応あるので、気持ちだけもらっておきました。
とまあ、こんな私にこのブログテーマで書くことがあるか分かりませんが(笑)、娘の食事について考えることをちょっとずつまとめていこうと思います。
ご興味ある方はおつきあいください。
あ、素敵料理写真とかは出てこないので悪しからずご了承ください(笑)
ちなみに、今日のメニューはこちら。
ご飯
みそ汁(白菜と小松菜)
ハーブマリネしたマグロと、マッシュルーム、じゃがいものグリル焼き…月曜日は「ハーブマリネ」のことが多いです(笑)日曜日に、ハーブとオリーブオイルにつけておいたお肉やお魚や野菜を焼くだけ。
シンプルだけどおいしいです。
人参のゴマ和え
さつまいもの茶巾サラダ
ルレクチェでした。
彼女が食べたのは、さつまいもを二口のみ。
おいー。
18時にいただきますしましたが、いらないそうで。
19時にもう一度誘ってみたけど、やはりいらないそうで。
初めてのメニューはありません。
私が食べてるのを見ても、欲しそうにもしない。
昨日の朝から全然ご飯を食べません。
でも、お腹が空いた様子もない。
保育園では、給食も補食も完食したようなのでいいのかな。
昨日も、補食の焼き芋はおいしそうに食べてたな。
おっぱいは喉を鳴らして飲んでましたが(笑)
と、今日書きたかったのは、
「こんなに食べなくてもいいのか?」
「いいんです、たぶん」
ということです(笑)
何というか、作り手としては、食べてくれないと虚しいし、大きくなってほしいし、栄養足りてるか不安だし、と、いろいろ心配にもなるのですが、
結局のところ一番は、
「自分が作ったものを食べてくれない虚しさやいらいら」が、もやもやした気持ちの根本なのだと思います。
それも、味が悪いとか嫌いな食べ物があるとかではなく、「そういう気分」だから食べないという、いかんともしがたい理由で食べないから尚更です。
私の場合、心配する気持ちは二の次、三の次。
そうなってしまうのは、長い前置きで書いた、料理に対する私のスタンスが原因だと思います。
あぁ、今日もあんまり食べてくれなかった(私がせっかくつくったのに)、と。
だからと言って手を抜くわけにはいかないし、用意しないわけにもいかないし。
これからおおきくなるまでずっと、このもやもやは続くんだろうなぁと思います。
私がなんでもなく料理を作れるようになるか、
娘が人並みに食べられるようになるかするまでは。
まぁ、そういう気持ちのときってあるし、私も朝ご飯は全然食べられなかったので、似たような感じなんだとは思うのですが。
もうまとめられなくなりましたが(笑)、食事について感じることを今後も備忘までに残しておこうと思います。