こちらの話が分かるようになり、認識できる対象がだいぶ増えました。
これが、どのようなプロセスを経て、ことばとして表出するのか、
なぜ、最初はうまく発語できないのか、
赤ちゃんのことばに対する興味は尽きないですね。
娘はと言えば、
「んにゃ」=ねこの鳴き声の他に、
「ぼ」=ぼたん
「ぷしー」=羊
「ぶ」=ぶどう
「もも」=もも、もしくは自分の名前
が伝えられるようになりました。
他にも、
「ぱっぱか」=馬の足音
「くわっくわっ」=あひるなどの鳴き声
「わん」=犬の鳴き声
「ご、ご」=Go!Go! もしくは、ごろん(と横になる)
なぜぼたんかと言えば、ぼたんばっかり出てくる本を読んでいたからです(笑)
ぷしーは、sheepのことです。
私は、トマトをマトトと言っていたそうですが、赤ちゃんてどうしてぐちゃぐちゃにして発音しちゃうんでしょうね。
彼女のことばは「ぱっ」から始まっているせいか、どうやら破裂音が得意なようですね(笑)
擬音語、擬態語も目立ちます。
何かを発音したときは、状況を注意深く観察し、その音と物を結びつけてあげると、本人もとてもうれしそうです
そして、誰しもがそうだと思うのですが、書き留めないとすぐ忘れちゃいますね(笑)
娘は最近、パジャマを自分で着られるようになりました。
保育園では、頑張ってひとりでお着替えしているとのこと。
そういうのって、2歳くらいからと思っていたので悠長に構えていましたが、やらせてみたらできるんですね。
おむつとズボン
は座って途中まで履いて、その後は立って引っ張ります。
上着は、頭を入れるところは教えてあげて、あとは自分で腕を出します。
大下先生のブログに、お洋服を選ばせてあげるのがいいとあったので、それも早速実践しています。
うちは上着だけ(笑)
娘が選んだシャツ
に、パンツ
を合わせてあげます。
選ぶのは早い。
迷いがないです。
これは、私似か(笑)
自分で選んだ服は、張り切って着ますよ。
自分の生活を自分で仕切りたい気持ちがあるんですね。
小さいけど、すごいなぁと思う冬の朝です。
Android携帯からの投稿
これが、どのようなプロセスを経て、ことばとして表出するのか、
なぜ、最初はうまく発語できないのか、
赤ちゃんのことばに対する興味は尽きないですね。
娘はと言えば、
「んにゃ」=ねこの鳴き声の他に、
「ぼ」=ぼたん
「ぷしー」=羊
「ぶ」=ぶどう
「もも」=もも、もしくは自分の名前が伝えられるようになりました。
他にも、
「ぱっぱか」=馬の足音
「くわっくわっ」=あひるなどの鳴き声
「わん」=犬の鳴き声
「ご、ご」=Go!Go! もしくは、ごろん(と横になる)なぜぼたんかと言えば、ぼたんばっかり出てくる本を読んでいたからです(笑)
ぷしーは、sheepのことです。
私は、トマトをマトトと言っていたそうですが、赤ちゃんてどうしてぐちゃぐちゃにして発音しちゃうんでしょうね。
彼女のことばは「ぱっ」から始まっているせいか、どうやら破裂音が得意なようですね(笑)
擬音語、擬態語も目立ちます。
何かを発音したときは、状況を注意深く観察し、その音と物を結びつけてあげると、本人もとてもうれしそうです

そして、誰しもがそうだと思うのですが、書き留めないとすぐ忘れちゃいますね(笑)
娘は最近、パジャマを自分で着られるようになりました。
保育園では、頑張ってひとりでお着替えしているとのこと。
そういうのって、2歳くらいからと思っていたので悠長に構えていましたが、やらせてみたらできるんですね。
おむつとズボン
は座って途中まで履いて、その後は立って引っ張ります。上着は、頭を入れるところは教えてあげて、あとは自分で腕を出します。
大下先生のブログに、お洋服を選ばせてあげるのがいいとあったので、それも早速実践しています。
うちは上着だけ(笑)
娘が選んだシャツ
に、パンツ
を合わせてあげます。選ぶのは早い。
迷いがないです。
これは、私似か(笑)
自分で選んだ服は、張り切って着ますよ。
自分の生活を自分で仕切りたい気持ちがあるんですね。
小さいけど、すごいなぁと思う冬の朝です。
Android携帯からの投稿