娘の寝かしつけ、定着してきました。

寝るときはひとりで、トントンも歌もなしで、ごろごろして、あくびして、うとうとして、入眠します。

夜中に数回起きていたのも、今は早朝に1回程度に。
早朝だと授乳しやすいので、とてもいいリズムです。

夜中に起きてしまったときも、何もせずともまたひとりで眠りに入っていくことができるように。

最初は保育園で午前中と午後、寝ていましたが、今は午後のみ。
相変わらず長め(3時間程度)ではありますが。
これが自宅だとお昼寝は2時間くらいです。


参考までにタイムスケジュールを載せてみます。
自宅では20時までにお風呂を出てベッドへ。
お風呂に行くときに、部屋を暗くしておきます。
ベッドに入ったら21時までには就寝です。

保育園の往復を徒歩にしたせいか、寝るまでが早くなりました。

朝は6時~7時の間に起きます。

7時頃からご飯を食べて、一緒にひと遊びしてから保育園です。

清水悦子先生の本には、まずは生活リズムの見直しを!とありましたが、我が家は既に娘中心の生活リズムで、見直しの余地がありませんでした。

添い乳をやめたり、抱っこをやめたりする前に、生活リズムが整っていなければ、ここからスタートすべきだと、私も思います。

日本の赤ちゃんって、諸外国と比較して、寝る時間が遅いし、睡眠時間も短いんですって。
意外と身近なところに原因があるのかも知れません。

自分で寝られるようになると、寝るまでのいちゃいちゃタイムもより一層楽しく感じられます(笑)

添い乳はある一定時間までは楽ですが、そこを越えると足腰が痛くなったり、腕がしびれたりしますからね。。

この点は抱っこも大変そうですね。
私、寝かしつけに抱っこってあんまりしたことないのですが、想像しただけでしんどそうです。

赤ちゃんの気持ちを忖度してもあまりある状態のときは、試してみる価値があると思いますよ。

また変化があれば、同じテーマで記事をアップしたいと思います。

赤ちゃんの生活リズムだと、この時間に起きているのは至難の業です(笑)

宵っ張りだった私が、今や朝活!
育児はお得なおまけがたくさんありますね。