ついにベビーベッドの柵を自力で越えられるようになってしまいました。
寝る前、ベビーベッドでごろごろしながら、読んでほしい絵本のリクエストに応えていたときのこと。
遠くにある本を指さしたので、体をねじって取った隙に、乗り越えて、落下してしまいました。
眠いし驚くしで大泣きしてしまい、かわいそうなことをしました。
こういう時のおっぱいは最強なわけで。。
でも、飲みながら寝ない、を徹底するために途中で外しました。
ちょっと泣いたけど、その後はすぐに寝れたからよかったのかな。
娘よ、ごめんなさい。
話は変わり、今日の夕飯後のこと。
娘が食べ終わり、私がご飯を食べていると、クレヨンを持ってやってきました。
お絵描きがしたいそうで、椅子に座ろうとしています。
椅子に上らせてあげ、お絵描きノートとクレヨンをスタンバイすると、楽しそうに書き始めました。
お絵描きとシール貼りは、彼女の中でセットで楽しむものらしく、シールをくれと要求してきたので、一つずつはがしてあげながら渡していました。
長いこと集中して、シール貼りとお絵描きをし、気が済んだところで椅子から下ろしてコール。
その後は、積み木を延々と積んでいました。ひとつ積んではどや顔、のエンドレスリピート。
積んだ積み木を下から見たいらしく、前屈して床にほっぺをつけて見ていました。
体が柔らかい!
以前買ったペグも、上手に積めるようになりました。
ひとつの遊びを集中して遊ぶのが最近の傾向です。
と、ここまではいつも通り。
そろそろ歯磨きしてお風呂に入ろうと声を掛けました。
歯磨き、は分かるので、歯磨きしよう!というと、人差し指で歯磨きの真似をします。
声を掛けてから、お片付け~♪の歌を歌うと散らばったおもちゃを持ってきてかごに入れます。
で、ここでパペットを取り出して、
「ちゃんもも、上手にお片付けできたね」と言ってみたところ、
くるっと後ろを振り返り、久々にはいはい。
しかもかなり高速で。
何事かと思ったら、しまい忘れたボールをつかんで駆け寄ってきました。
私が「気づかなかったよ~ありがとう!ここに入れてね」とかごを指さすも、入れません。
スペースがなくて、入れにくいのかな?と、スペースを空けてみても入れない。
もしかして、もしかして?
パペットにあげたいのかな?と、
「ちゃんもも、ボールくれるの?」と、パペット風味で聞くと、
「あい」と、どうぞしてくれました。
あ、ちゃんももはパペットを友だちだと思ってるんだ、と、初めて分かりました。
「わーうれしい!ありがとう!ちゅー!」としたら、何ともうれしそうな顔。
パペットでお辞儀したら、
「どういたしまして」という体で頭を下げました。
こうやって、お人形遊びが始まっていくんだなぁ。
パペットと一緒に届いたDVDは見ていませんが、それでも、友だちって思うんだね。
私はぬいぐるみが好きではないのであまり与えてもいないし遊んでもいませんでしたが、子どもはやっぱり好きなのかしら。
付き合ってあげる分にはいいかな(笑)
新しい遊びの始まりが見られた夜でした。
Android携帯からの投稿
寝る前、ベビーベッドでごろごろしながら、読んでほしい絵本のリクエストに応えていたときのこと。
遠くにある本を指さしたので、体をねじって取った隙に、乗り越えて、落下してしまいました。
眠いし驚くしで大泣きしてしまい、かわいそうなことをしました。
こういう時のおっぱいは最強なわけで。。
でも、飲みながら寝ない、を徹底するために途中で外しました。
ちょっと泣いたけど、その後はすぐに寝れたからよかったのかな。
娘よ、ごめんなさい。
話は変わり、今日の夕飯後のこと。
娘が食べ終わり、私がご飯を食べていると、クレヨンを持ってやってきました。
お絵描きがしたいそうで、椅子に座ろうとしています。
椅子に上らせてあげ、お絵描きノートとクレヨンをスタンバイすると、楽しそうに書き始めました。
お絵描きとシール貼りは、彼女の中でセットで楽しむものらしく、シールをくれと要求してきたので、一つずつはがしてあげながら渡していました。
長いこと集中して、シール貼りとお絵描きをし、気が済んだところで椅子から下ろしてコール。
その後は、積み木を延々と積んでいました。ひとつ積んではどや顔、のエンドレスリピート。
積んだ積み木を下から見たいらしく、前屈して床にほっぺをつけて見ていました。
体が柔らかい!
以前買ったペグも、上手に積めるようになりました。
ひとつの遊びを集中して遊ぶのが最近の傾向です。
と、ここまではいつも通り。
そろそろ歯磨きしてお風呂に入ろうと声を掛けました。
歯磨き、は分かるので、歯磨きしよう!というと、人差し指で歯磨きの真似をします。
声を掛けてから、お片付け~♪の歌を歌うと散らばったおもちゃを持ってきてかごに入れます。
で、ここでパペットを取り出して、
「ちゃんもも、上手にお片付けできたね」と言ってみたところ、
くるっと後ろを振り返り、久々にはいはい。
しかもかなり高速で。
何事かと思ったら、しまい忘れたボールをつかんで駆け寄ってきました。
私が「気づかなかったよ~ありがとう!ここに入れてね」とかごを指さすも、入れません。
スペースがなくて、入れにくいのかな?と、スペースを空けてみても入れない。
もしかして、もしかして?
パペットにあげたいのかな?と、
「ちゃんもも、ボールくれるの?」と、パペット風味で聞くと、
「あい」と、どうぞしてくれました。
あ、ちゃんももはパペットを友だちだと思ってるんだ、と、初めて分かりました。
「わーうれしい!ありがとう!ちゅー!」としたら、何ともうれしそうな顔。
パペットでお辞儀したら、
「どういたしまして」という体で頭を下げました。
こうやって、お人形遊びが始まっていくんだなぁ。
パペットと一緒に届いたDVDは見ていませんが、それでも、友だちって思うんだね。
私はぬいぐるみが好きではないのであまり与えてもいないし遊んでもいませんでしたが、子どもはやっぱり好きなのかしら。
付き合ってあげる分にはいいかな(笑)
新しい遊びの始まりが見られた夜でした。
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