今日のお昼は「牛肉ど真ん中」。
あ、これ、お弁当です。山形の有名な。
行きつけのスーパーで、駅弁フェアをやっていまして、懐かしさから購入。

仕事でこちら方面に出張に行った帰りは、必ずこのお弁当とビールを持って新幹線に乗っていました。


さて、先週から始めた寝かしつけ。
その後の経緯は、ひとつ前のブログにも書きました。

昨日、今日と、なんと朝まで起きることなく寝られました。

正確には5時頃一度目覚めて、その時は授乳しました。

このリズムが続いていくといいなあ。
試してみてよかったです。
清水先生の寝かしつけ。
最低1週間はやってみて、というのもその通りでした。

ただ、母乳育児の観点からは、栄養の主体がおっぱいのうちは、オススメできない方法かと思いました。

やっぱり、離乳食後期くらいから試すべきでは?と、個人的には考えます。

赤ちゃんの大きさや、自分のおっぱいのコンディションにもよるし。

このやり方がいい、とは一概にはやはり言えません。
とくに低月齢のうちは。

娘の様子はと言えば、
夜寝るときは、おっぱいほしくなって少し泣きますが、お水を飲ませたり、本を読んだりして気分を変えると、トントンすることもなく、そのまま、すーっと寝ていきます。

今日はお昼寝もそうしてみたのですが、ちょっとぐずり、でも、ベビーベッドにおろして、水を飲み、本を一冊読んだら、ごろごろして自分から目を閉じて寝ました。

すごく小さかった頃の娘はこんな感じだったので、寝方を思い出したのかなぁ、と思います。

赤ちゃんの混乱を防ぐためには、やはり、親がぶれないことが何より重要だと痛感しました。
それから、赤ちゃんの力を信じてあげること。
そして寝方に慣れるまでは、昼間のスキンシップも意識してあげるとよさそうです。