寝かしつけの添い乳や、断乳を勧める声が姦しい私の周辺。

完母で育ててきた友人ですら、歯科衛生士や小児科医の心ない=母乳育児に理解のないひとことに、心揺らぐ毎日。

そのたびに、「最強母乳外来」の書籍のページを繰り、
「こんなこと書いてあるよ」と、見せてみる私。

今日も、歯科衛生士に「虫歯になるから添い乳はやめてください」と言われたという友だちに、
「おっぱいに含まれるのは乳糖で、虫歯になりやすいショ糖じゃないよ。大事なのは、歯磨きしてから添い乳することだよ」と訴えてみたり。

でも、私には何の権威もなければ、資格もなく。
だから、書籍を引用するんだけど。
この辺りが悩ましいところ。

食事で栄養が取れるようになったら、おっぱいはいらないんでしょ?と。
体への栄養としてはね。
でも、おっぱいあげてる時間て、私は幸せだけどなぁ。

娘はと言えば、最近またおっぱい欲が復活し、ちゃら飲みを改めてきちんと飲むように。

おっぱいがほしいときや、おっぱいを指差して「これは?」と聞くと、
「ぱっ」と言うので、具対物と言語が結びついている様子が垣間見えてとても興味深い。
無声音だけど(笑)

まだ喃語しかしゃべれないけれど、こちらの言うことで理解できる言語はずいぶん増えた様子。

「いただきます」「ごちそうさま」「ご飯食べる」は、両手を合わせる。

「おいしい?」に同意の時は、両手を頭へ。

お腹ぽんぽんの歌(詞・曲by私・笑)に合わせてお腹をぽこぽこ。

「ちょうだい」すると、「どうぞ」できるように。

ママ、ママと言ってるみたいに聞こえるけれど、私は自分のことをママと呼んでないので、それはママではない(笑)

いつ、かあしゃん、って言ってくれるかなー。楽しみ。

私は1歳のお誕生日に、
まんま(ご飯)、うんま(食べもの)、とと(魚と鳥)、ぶー(水)、わんわ、にゃー、ぽーぽー(車)、てって、あんい(足)
などなどを話したそうだけれど、どれも赤ちゃん語。

娘には赤ちゃん語で話していないので、言葉はもうちょっと時間がかかるのかな?とも思いつつ。

最初の言葉はなんだろな。

有声音の「ぱっ」かな(笑)

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