学校から取りにくるように言われた
一年生の課題のアサガオ鉢植えセット。

アサガオより野菜を育てて食べたいなぁ…
なんて邪な考えを抱いていましたが、
いざ育て始めると、純粋にすくすく育つ姿に
なんてイジらしいんだ!!
と愛着が湧いて、かわいいのなんの❤️


ベランダには
時期違いに植え始めたチューリップの球根も
頑張って成長していて、
ベランダ菜園が楽しくなってきたので、
花屋さんで見つけた、可愛いアジサイとバラの鉢も仲間入りしました。



私のお花たち❤️の反対側のすみっこには…
私は猛反対したものの、
息子が図らずもお祭りで引き当てたカブトムシの幼虫の虫籠があり、
今まではノータッチだったけれど、
土に触ったついでに生存確認でもするかー
な気持ちで近づいたら
腐葉土にコバエがぶんぶんしていて
あ゛ーーー
何で息子は一言も言わなんだ?
それも自然のひとつだからか?

よく見ると虫籠の側面に幼虫がしっかり見えて
おお!
コバエ取り買いに行くか…
と母性本能が働くのでした。

猛反対したのは、虫嫌いなパパと
虫嫌いな息子(おい!)と娘。
誰が面倒見る事になるか…
息子は虫嫌いなのに何で飼いたがるのか謎。



話は変わって、一年生の娘の日本語の書きがトンチンカン。
話すには問題ないのに書くとなると…
毎日頭を痛めています。


日本語が難しいならフランス語を頑張りなさい。