先日、大好きな祖母の命日でした。
2年たったのに
まだ思い出して涙が止まらなくなる。
何年たてば、泣かずに思い出せるのでしょうか。。
ドリカムのラブラブラブの歌詞のように
夢でいいから会いたいと願っているのに
まだ一度も出てきてはくれなくて
あんなに突然いなくなると分かっていたなら、
最期の時をもっとちゃんと過ごしたかった。




私の靴を履きたがる娘。
なんだか、私の足がバカデカイみたく見える…
バカの大足、まぬけの小足、ちょうどいいのはあんぽんたん。