病院のバス停のバスから降りてきたのは、

大量の荷物を両肩に掛けた、お腹の大きな大きな女性妊婦


かなり大きなお腹だから、

恐らく彼女はこれから出産なんだろうと想像がつくのだけど・・・



付き添いの人は誰もおらず、彼女一人のみ。

いよいよ出産ってそんなものなのayaayaaya

ここが病院の停留所じゃなければ、

一人旅に来ちゃいました~温泉まぁくみたいな余裕っぷり。




テレビドラマで見る陣痛や、いよいよ出産のシーンはどれも切迫していて

そのシーンが流れるたびに

「うわぁー、大変・・・汗」と思っていたし、

妊婦になってから見たときは、もう号泣うあああっあたふた

「誰か~、誰か助けてあげて~あたふた」な気持ち。


だから一人ぼっちの時に、いよいよ出産!!!!!ってなったらどうしようもぉだめ・・・

って少しセンチメンタルになっていたけど、

なんとかなるのかも❤と思えた光景でした☆


これこそ、案ずるより産むが易しはっ



カメラ今晩は1年ぶりに我が家の定番、夏でもシチューにんじん