TSUTAYAの陳列棚で、『ちょんまげぷりん 』の隣に置いてあったので
借りてみた作品『いけちゃんとぼく 』。
見始めは・・・正直・・・子供向け

流し見でいいかな
・・・と思っていたら、なんと、最後は号泣

私の一番弱いところ (おじいちゃん&おばあちゃんの悲しんでる姿)
を出されてもう涙が止まらないよぅ~~~~~![]()

簡単にいうと、
お友達を作らなかった少年が、ひと夏の経験で大きく成長するお話。
こうゆう作品を見ると、私は曾祖母と祖母がいる環境で育ったことを
自慢に思うし、心からよかったと思います。
だから、自分の子供にもできたら祖父母がいる環境で育て欲しいと思ってしまう。
いろいろと難しいことだとは分かっているけど、思うのは自由でしょ
初夏の昼過ぎにのんびり見るのがオススメです

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