畑の友
最近少し暖かくなって来たので
畑に苗を植えたりタネを蒔きはじめました。
現在の畑の状況:
畝①地主さんが植えてくれたイチゴ
畝②菜っ葉、ネギ(地主さんの畑から移植)
畝③ブロッコリー(苗)
畝④人参(タネ)
畝⑤春大根、小松菜(タネ)
畝⑥里芋、サニーレタス(苗)
全7畝の内すでに6畝がうまりました。
最初は2畝でも充分と思っていたのに、
「いずれ足りなくてもっと欲しくなるよ」
という畑の先輩の言葉通り、やっぱり足りなくなってきましたね~

↑ブロッコリーの苗
畑で黙々と土いじりをしていると、人が来ても結構気がつかないもので、
顔をあげると目の前に誰かが立っていたりするとビックリします
それは、知り合いや、地主さんだったり、見知らぬ人だったり・・・
犬がいると「犬」を仲介役として人間同士が仲良くなれるように、
畑でも「野菜」を仲介役として同じ現象がおこります。
犬の場合「犬の名前+ママ、パパ」でことがすみますが
野菜の場合「大根ちゃんのパパ」とはいかないので、最初のうちは
どのあたりの畑にいるかでだれかを判断。
(即座に名前を覚えられればいいのですがねぇ~)
だから街の中で、その人に会っても慣れるまでお互いに気付きません。
私たちの場合夫婦でよく畑に行くので「セット」で覚えられているらしく
私がひとりでいる時は挨拶しても『だれだっけ???』という顔を
されることもしばしば。
昨日は初めて会った、4段上の畑の方が「サニーレタス」の苗を分けて
くれました。
「畝がなくなってきてしまって・・・」というと
「里芋の脇でも植えられるよ」と教えてくれました。
早速里芋が生えてくる中心をさけて畑の両脇に植えてみることに。
「里芋」と「レタス」仲良く共存してくれるといいな~
「畑初めてなんです」というと、みんな親切丁寧に教えてくれます。
畑は植える、育てる、収穫する以外に「人との出会い」も楽しいものです
畑に苗を植えたりタネを蒔きはじめました。
現在の畑の状況:
畝①地主さんが植えてくれたイチゴ
畝②菜っ葉、ネギ(地主さんの畑から移植)
畝③ブロッコリー(苗)
畝④人参(タネ)
畝⑤春大根、小松菜(タネ)
畝⑥里芋、サニーレタス(苗)
全7畝の内すでに6畝がうまりました。
最初は2畝でも充分と思っていたのに、
「いずれ足りなくてもっと欲しくなるよ」

という畑の先輩の言葉通り、やっぱり足りなくなってきましたね~

↑ブロッコリーの苗
畑で黙々と土いじりをしていると、人が来ても結構気がつかないもので、
顔をあげると目の前に誰かが立っていたりするとビックリします

それは、知り合いや、地主さんだったり、見知らぬ人だったり・・・

犬がいると「犬」を仲介役として人間同士が仲良くなれるように、
畑でも「野菜」を仲介役として同じ現象がおこります。
犬の場合「犬の名前+ママ、パパ」でことがすみますが
野菜の場合「大根ちゃんのパパ」とはいかないので、最初のうちは
どのあたりの畑にいるかでだれかを判断。
(即座に名前を覚えられればいいのですがねぇ~)
だから街の中で、その人に会っても慣れるまでお互いに気付きません。
私たちの場合夫婦でよく畑に行くので「セット」で覚えられているらしく
私がひとりでいる時は挨拶しても『だれだっけ???』という顔を
されることもしばしば。
昨日は初めて会った、4段上の畑の方が「サニーレタス」の苗を分けて
くれました。
「畝がなくなってきてしまって・・・」というと
「里芋の脇でも植えられるよ」と教えてくれました。
早速里芋が生えてくる中心をさけて畑の両脇に植えてみることに。
「里芋」と「レタス」仲良く共存してくれるといいな~
「畑初めてなんです」というと、みんな親切丁寧に教えてくれます。
畑は植える、育てる、収穫する以外に「人との出会い」も楽しいものです
