今日は保育園の帰りに
クリスマスケーキのフルーツの下調べをしに
フルーツ屋さんとスーパーをはしごした。
こことてを繋いで歩く。
彼女が小さな手で私のてをにぎる。
あまりひとつの場所で長居すると、
『まーま!いこ!いこ!』とうったえる。(笑)
小さい頃
母の手を握っていた頃は
母さえ一緒にいれば無敵な気がしていた。
なにも怖くない気がして
いつも守られているような気持ちだった
いまのここは私に対して
そうなのかな
ぶっちゃけ参ってるときや仕事のストレスたまってるとき子供の相手や夜泣きに付き合ってたしゅんかん
専業主婦で子供と24時間一緒にいる生活なんてもはやあたしにはしんどいだろう
くらいにおもった。
でも実際仕事やめてから
こころにゆとりができて
ここに対してもかなり余裕が持てるようになった。
いつのまにやらいろんなことしゃべって
一人でできることもふえて
笑って怒って泣く彼女を
近くで見れるということはとてもいとおしいことだとおもった
だから
そんな生活も悪くないなっておもったんだ。
クリスマスケーキのフルーツの下調べをしに
フルーツ屋さんとスーパーをはしごした。
こことてを繋いで歩く。
彼女が小さな手で私のてをにぎる。
あまりひとつの場所で長居すると、
『まーま!いこ!いこ!』とうったえる。(笑)
小さい頃
母の手を握っていた頃は
母さえ一緒にいれば無敵な気がしていた。
なにも怖くない気がして
いつも守られているような気持ちだった
いまのここは私に対して
そうなのかな
ぶっちゃけ参ってるときや仕事のストレスたまってるとき子供の相手や夜泣きに付き合ってたしゅんかん
専業主婦で子供と24時間一緒にいる生活なんてもはやあたしにはしんどいだろう
くらいにおもった。
でも実際仕事やめてから
こころにゆとりができて
ここに対してもかなり余裕が持てるようになった。
いつのまにやらいろんなことしゃべって
一人でできることもふえて
笑って怒って泣く彼女を
近くで見れるということはとてもいとおしいことだとおもった
だから
そんな生活も悪くないなっておもったんだ。