ようやくでてきたぜ、主人公あーんど名前変換!あーっははははは!

てな感じで、ただいま絶賛高笑い中であります。


さすがに、機体の名前だしといて、主人公の名前でないのはまずいよね!


ということで、楽しんでいただけたら幸いです。

 主人公の名前が(爆笑)。

ひっそりこっそり名前変換まで作ってあるのに…哀れ主人公w


 ということで「羅刹軍書」アップしました。

 次回の話で、主人公の名前がでてくるといいのですが、んー、この感じだと次の次になりそうな……。


 言っておきますが、別にぺち太郎は「主人公の名前はひ・み・つ」がしたいわけじゃありませんw

奇譚のときは一人称で、かつあんな状態だから、名乗る機会がないだろうということでずるずるとなってしまったわけです。


 で、今回の軍書に関しては、「ヒロイン(千鶴ちゃん)の危機に颯爽と現れる主人公。『貴方は誰?』と尋ねる千鶴ちゃんに主人公が自己紹介する」な場面を考えていたわけです。

 なのに、なぜかその場面が出てこなくて(爆笑)、自己紹介に至ることができず、てか、主人公姿見せずになってしまったw


 頭の中ではもう少し早く主人公が出てくるはずだったのですが、登場人物が多すぎ(今ですら八人は出てるし)て、話が遅々として進まない……。


 ぶっちゃけ書き分けられてるのかどうかも自信がない…… ○| ̄|_

 今後さらに人数増えるし、オリジナルキャラが出てくるんだよな…… ○| ̄|_


 予想だとはあと3、4話で一段落はずですので、もうしばらくお付き合いくださいませ(-人-;三;-人-)


 とか言って「やっぱり無理だったかぁ!」ってなる可能性、高いんだよね(  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)



 見切り発車話の斎藤さんの名前、まちがってんじゃねぇぇぇえぇーヽ(`Д´)ノ
 
 と、とりあえず、指摘される前でよかったです。
 
 
さてさて、いつもいつも拍手、ありがとうございます! 
 以下追記にてお返事させていただいております。


>雛様
 はじめまして、ぺち太郎です!
このたびは、辺境彼方までお越し下さりありがとうございます ヽ(´ー`)ノ
本編の更新ですが、決してオチが考えついてないわけではありませんので(笑)、もう少しお待ちくださいっ!
さてさて、ご質問にありましたアレの場所ですが、ヒントとしましては、リンク先は、メニュー画面側にはありません。解説側にあります。TABキーを押していただければすぐにわかるとおもいます。
面倒なところにあって申し訳ないです。
それでも見つからなかったら、おしらせくださいませ

 拍手、ありがとうございました~

 主人公が出てこないことに困惑中のぺち太郎なのです。

おかしい。そろそろ出てきて暴れるはずなのに、このペースで行くと、6か7話くらいで登場になるぞヽ(;・ー・)ノ


 と言う感じ(?)でこっそりページを更新しております。

「見つからないのYO!」と言う方はご連絡くださいませませ。


てかね、こいつが一段落つかないと奇譚にたどり着けないのよ (つд・)

でもって、奇譚を終わらせないと、小話(後日談)とか拍手(後日談)とかにたどり着けないのよ。


 同時進行ができない奴なので、奇譚をお待ちの方はもうしばらく、お待ちください。

とりあえず、一区切り何とかさせます。


 それがあと何話続くか解らないのが問題ですけどね!

 


 寄り道中のぺち太郎っす。

 えぇ、奇譚を書かなきゃならんのはわかってるんです。が、鉄は熱いうちに滅多打ちというか、ノッてるときが花というか、ついつい続きをアップしました。
 これで残る登場人物は……ってか、主人公いつ出てくるんだ?

 とりあえず、もうちっと進ませたら、奇譚に戻ります。必ず戻りますから。ご安心ください。
 さてさて、いつもいつも拍手ありがとうございます!
実は(というかばれていると思いますが)、ぺち太郎はお返事下手というか、「返事短すぎ!」な奴でございます。
 そんな奴ではありますが、それでもよければ、一言送ってやってください。尻尾振って大喜びいたします

 ではでは、以下お返事させていただいております。


>honoka様
 はじめまして、ぺち太郎です
 この度は見事発見され、おめでとうございます(笑)
 そして、感想も送っていただきありがとうございました!迷惑だなんてとんでもない!大歓迎ですよ! ただ、自分のお返事の短さになんだかなぁと思うくらいで…笑
 なので、お気になさらず(むしろ、長文大好きっ子です)お送りくださいませ!
 戦闘モノ。えぇ、、私も大好きなのです! なので、下手の横好きとしりつつも、ついつい書いてしまってます。というか書いてしまいました。どうやら掴みはオッケーっぽいので、このままわくわく感を維持して続きを書きたいです。書ければいいなぁ…笑

 Crimson Debtは、反応の薄さが原因と言うわけでもなく(勿論、好反応でしたら、やる気アップですが…笑)、ヒロインの性格があまりにも暗くて動かなかったのが最大の理由です。ぺち太郎のミリ気発射振りがよくわかるかと思います。
 なので、ヒロインの性格改造が完了しましたら&私に余裕ができましたら、再開したいものです。

 個人的に夢小説のヒロインが特異だというのは、仕方ないかなぁと思ってます。現にうちのことのヒロインズも、一見ふつーっぽいですが、よくよく考えると特異な奴らだったりしますからねぇ(生い立ちとか、家庭環境とかその他もろもろ)。

 残念ながら、軍書のヒロインは、特異の塊になっております(いいのか、言っちまっていいのかっ!)が、それでも気に入ってもらえるようにがんばりますので、嫌わずに(笑)、また読んでくださると幸いです。