投稿しないうちに パニックを1回
昨日は 自殺未遂をした
自分は本当に生きててよかったのか
今でもずーっと悩んでいる
でも死ぬ勇気もないから弱々しい足で
なんとか 生きてるのかなと思う
昨日の夜 自殺をしようと思って 裸足で
お気に入りのワンピースを着て
2階にある バルコニーの 縁に
手をかけた時 情けないなとおもったんだ
こんなろくでもない人生で 自分の生涯を終えて
それでいいのか 。 答えはNOだった。
寒空の下嗚咽を漏らしながら泣いていた
母親が部屋に連れ戻し 妹が寒いからと言って
コートを掛けてくれ 父親が温かい料理を
作ってくれた 。 人生を一生懸命生きる家族が
眩しくて 私はなんでこんなに不甲斐ないんだ
って 自責の念が強くなるばかりだった
少しでも 家のためになるような事が
出来ればいいのだけれど 上手くいかない
こんなゴミなんて早く散ればいいし
冷たくしてくれていいのに 家族は 家族は
手を差し伸べて 言葉をかけてくれる
こんなゴミに 優しくしてくれる
何も出来ないのに 何も役に立たないのに。
命をかけて恩返しをしたい
何も出来ない私を 育ててくれる大事な父と母と
こんな私を慕ってくれる大好きな妹に