モンテッソーリ

モンテッソーリ教育の始まり

 20世紀始めにマリア・モンテッソーリ によって考案された

イタリア ローマ で医師として精神病院で働いていたモンテッソーリは知的障害児へ感覚教育法を施し知的水準を上げるという効果を見た

 1907 に設立した貧困層の健常児を対象とした保育施設「子どもの家」で、その独特な教育法を完成させた。

→それからモンテッソーリ教育を実施する施設は「子どもの家」と呼ばれるようになった。

モンテッソーリ教育の特徴

・「教具」と呼ばれる木製玩具 が特徴。

・教具モンテッソーリの感覚教育法に基づく教材→モンテッソーリとその助手たちが開発した。

・モンテッソーリ教育法では教具の形、大きさ、手触り、重さ、材質にまでこだわり、子供たちの繊細な五感をやわらかく刺激するよう配慮されている。

教具を通して何をするのか??

暗記でなく経験に基づいて質量や数量の感覚を養う

教具を通して感じ取れる形容詞などの言語教育を行う 



景色がキレイ。落ち葉を拾って手紙に入れた。この葉っぱが海を越えて私よりも早く日本に行けるなんて信じられない。こんなことを私はやってるからキレイな落ち葉があるとファンにMOMO!拾わなきゃ!って言われる笑 でもって先生が先にいっちゃって先生のオフィスわからなくなっちゃたね、笑 いつもファンといっしょにfunしてます☆

教訓

葉っぱにも日本を見せてあげたい。

チューターとプレゼンの練習。私のチューターは見た目は日本人。だけど日本に行ったことも無ければ日本語も喋れない。アメリカの多様な民族性が伺える。最初ははっきりいってショックだった!でもすごーく良い人!だいすき!いつも私の目を見て話してくれるのがとてもうれしい!プレゼンもスローにはっきりみんなを見ながらがんばれ!!ってすごく自信になる。

教訓

自信というクッキーをあげられる人になりたい

生活ジャーナルを0:00までに出さなくてはと必死なところにブリトニーがチョコチップクッキーを持ってきてくれた。ありがとうブリトニー。アメリカ人は夜にいきなりチョコチップクッキーを作りだすよ!(友達の家もそうだと言っていた)チョコチップクッキーってほんとにgive me energy!

教訓 

クッキーって不思議です。いつでも元気になれますよ

しゃぶしゃぶを作った。牛肉を薄く切って、キムチとえのきをアジアンマーケットで購入して作った。スパイシースープと説明したところ、インド料理を想像したらしくサイドメニューがナンだった。笑 ナンも手作り。5つ星をくれたのには申し訳ないぐらいうれしかった。本当にやさしいファミリーだ。ありがとう家族!!!

教訓

味より愛!!



ノースユージーンハイスクールへ

ここはハイスクールミュージカルだ!と思わず叫んでしまうほど。アメリカのハイスクールにはあこがれるなー大きいロッカーやワイドな廊下。客席がある体育館。日本語の授業を見学したが観ているビデオが古すぎる!テレビちっちゃい!トレーナーなんて今来てない!ちゃぶ台なんて今使わない!このままじゃ日本誤解されるよーとちょっとショックでした。

教訓

今の日本を伝えられるのは若い人でしかない!

友人学園へ

イマージョンスクールの子どもに与える影響ってほんとすごい。小学生が漢字書いてる!質問を受けた時は「何歳ですか?」「食べ物は何が好きですか?」という簡単な質問は簡単すぎるからだめよ!と先生にきっずたち叱られていた!レベルの高さを知る。

私は東京から来ましたと言うとトウキョウトッキョキョカコク

私の名前はモモですと言うとスモモモモモモモモノウチ

と。こんなレスポンスは初めて笑 他にも♪さんぽ♪さかなさかなさかな~などの日本の歌を歌ってくれた。イマージョンスクール。これはいち早く日本にも取り入れたい!と心から思った!日本の場合、ほとんどの家庭が子どもに英語を習わせたいと思っている。ここでは日本語を無理矢理やらされている子も少なくないが日本はそうじゃない!もっと大きな影響を期待できそう!

教訓

イマージョンスクールがこれからの日本の英語教育を救う!


私は宿題が終わらずキャンドルの後宿題しに部屋にいるとコンコン!わーパンプキンパイ!!!!アイスと生クリームをつけて食べた。ここはカロリーを気にぜす◎みんなでキャンドル持って記念撮影をしましたとさ!

教訓

楽しむ時は思いっきり楽しもう!カロリーも忘れちまえ!

夜はキャンドルづくり!マイカも来た。それが意外と簡単!素手でガッツをとってトレイスしてカット!こんな簡単に楽しめるなら日本でもやればいいのにな!やろう来年は!家族みんでやるのはとってもたのしい!わー私は将来こんな家庭を作りたいです。ほんとにそう思えるぐらい素敵な家族。

教訓

家族のイベントをいっぱい持とう!

パンプキンパッチへ!コーンメイズの場所!夢のよう!かわいらしい黄色のパンプキンがいっぱい!!まさか生きている間に来れるとは思っていなかったー!ありがとう!シェリー、ジョー!

まずチケットを買って馬車に乗ってパッチまで!そこで15分で好きなパンプキンを見つけてくる!私はここぞとばかりに大きいものを選んだが後で後悔!重くて持ち運びに苦労する上、重さで値段が変わるからファミリーに迷惑ではないか。。。ゴメンナサイ。私払うよといってもNONO言う愛しい家族。涙

教訓

欲張りはいつでもよくない!結局悪い結末なのだよ!