いよいよハロウィン!!夜7時ごろからピンポンの嵐!みんな仮装してまーす。お母さんも家から一歩も出ないのに顔に猫の落書き。なりきってます。

教訓

気分だけでもイベントは楽しむ!
楽しまなきゃ人生ソン!!

ここの人は朝が本当に遅い。私は休日でも朝は7時に起きたい人だけどここじゃそんなの無論で論外。朝ごはんはお昼ごはんというぐらいまで寝ているしぶしぶ私は皆が起きるまでひっそり勉強。

教訓

休みと平日ぱっきり分けます。休日はいっぱい休みましょう!

ファンファンの家にお泊まり。ハロウィンパーティーしてた!ファンファンはノイジーがきらいなので私とファンファンは2人で一緒に恋空を観ていたよ!


パーティー後会場をのぞいてみると・・コ○ドームが!!(◎□◎)いっぱい!!なにしてあそんでたんだーしかしここにくるとなんでもありに思える。。(後々聞いたら、すごろくの駒とかに使ってたみたい。。。)
教訓

アメリカってなーんでもあり!!

もうstrangeってことばがない。

ファンファンとショッピングモールへ!ヴィクトリアシークレットでおそろいのバッグとボトルと…おかいもの♪アメリカに3年以上いる彼女は私より年下だけどお姉ちゃんみたい。何事もすぱっと決めてくれる。ないものねだりのI want you じゃない   あなたみたくなりたいです。

教訓

PINK FOR PEACE





火曜日は2時間休みがあるかふらファンファンとラップトップで遊ぶ。ファンファンはフェイスブックのレストランにハマってる。私はメールチェックとメール送りに夢中というかそれをしなくてはという焦り・・・1リットルの涙を観た。夜に自分の家でも観たんだけど泣いてしまった・・泣けるよやっぱり生きるってすばらしい。生きてるからには何か人に与えられたらいいな、というか与えなきゃいけない

教訓

何か人に与えられる生き方は素晴らしい

大学歩いてるだけでいろんな人が「ヘイ!もも!」って声かけてくれるのがうれしい!モモって覚えやすい名前みたい。逆に私が名前を覚えてなくって焦る。ブリトニーは私にニックネームをつけてくれて私の名前を略してyo!momo!っと言ってくれる。ブリトニーはいつも私を笑わせてくれて私の妹じゃなくておねえちゃんみたい。いや完全おねえちゃんだよね!

教訓

名前を覚える。覚えてるだけて距離感が一気に縮まるのだ!!!




チューターと会う。

新聞紙を持っていって記事を選んでもらって自分で即興でサマライズしてチューターにもサマライズしてもらう!そしてわからないところをチューターに聞く。まだまだ理解しがたい涙 今日は温暖化についての記事をpick up。リーディングスキルをもっと上げたい。

教訓

新聞って立派すぎる教材

セブンイレブンにて75円でチーズのお菓子を買う。それにしてもアメリカのセブンはお菓子の種類が豊富である。

ハリボーだけでも20種類ぐらいあるぞ。

教訓

敷地が広けりゃ詰め込むものを幅広くなるもんだ!

小学校オブザーブの帰りにPartyCityへコスチュームを買いに!!ガールズ5人で試着し放題。スポンジボブ、てんとうむし、いろいろ試着!壁一面にコスチュームの写真があり、試着したいものを店員さんに頼む。日本とのスケールの違いにわくわく感倍増!!

教訓

さあイベントの日はバカになろう!

モンテッソーリエレメンタリースクール。

今日はパンプキンの重さと長さを測った。音楽の授業も見学。モーツアルトの一生についての本を読んだ。タンタンチィチィティティとか音譜を読む練習もした。クラスを半分に分けて一方はパンプキンの重さを図る、もう一方は音楽の教室は行き、音楽の授業を受けるという形。

モンテッソーリの教育だけあって子どもの自発心を大切にしている。子どもに対して何にか手伝ってはいけない。友人学園は規則で固めるのに対してモンテッソーリはなんでもしたいことやれ!という感じ。例えば外に出るのに友人学園の場合は教室の後ろに一列に並んでいたがモンテッソーリは外へ行けー!という感じ。

私はパピーごっごしようと子どもに言われ、ママ役を任された。おままごとかなと思いきや鬼ごっこ。ママ役はパピーたちを収集(捕まえる)なくてはならないらしい。30分ぐらい走り。つかれた・・とか言ってられない!わ!!

帰りはVIP待遇。大量の車がエントランスに集結。ぐるぐると一列になってエントランスを一周。子どもがいたらpick upどの子もいきいきしていてまぶしい。帰りにぱぴーごっこした子がたんぽぽの綿毛をくれました。THANKYOU やっぱ子どもはかわいいのだ

教訓

学校ごとに教育方針が異なる。それをみつけるのもおもしろい。