子どもを怒ってはいけない← | エビバデ前進っ

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子供のころにしたよくわからないこと ブログネタ:子供のころにしたよくわからないこと 参加中


①は、自分では気づいていないがwww
本当に独創的で変な奴である(* >ω<)=3 プー

先日の家庭訪問でも、先生が『①チャンは、おもしろい子ですね~』って連呼してたしw
言葉を選んだ先生GJ



で、私、よく①に
『それ恥ずかしいからヤメテ』って言います。

このネタのことを考えていてふと思ったこと。

私も十分意味不明やんwwwwww



っていうね。

新事実( ゚ω゚ )キタ━━!




子どもって、
それぞれが思いもよらない発想で毎日を楽しんでいて
それでよくて
それを変な目で見たり
恥じたりしたらいかんのかなって思いました。


でも①は恥ずかしい奴なんだけど・・・
てか
母にとって私も恥ずかしい意味不明な生き物だったんだろうな(;´д`)




あ。
母っていうよりは、姉かな。
私が変だったピークの小学生の時、姉は大人な中高生ですから
恥ずかしい妹だったに違いありません。



そんな私のイチオシの遊び

友人の家の塀から、2メートルぐらい下に飛び降りるヒーローの遊び。
その名も、「えいとーまんごっこ」
ジャンプの際の掛け声は『えい、とうー、まんっ!エイトーマン(早口)』です。

隣の家が建つ前の空き地で、粘土質の土を発掘する遊び。
その名も、「ほじほじ」
棒で一心不乱に掘り続けます。

ブランコに二人乗りして、立ちこぎ側の手を軸に、ブランコの軌道を変える遊び(かなり危険)
その名も、「おもかじいっぱい」
掛け声は『お~もかじいっぱぁ~~~い!!!!!』です。
時にとり舵だったり、おもしおだったり、
とにかく「いっぱい」の部分を絶叫する時に、軌道が変わるように
スイングに合わせて叫び倒します。

裏の川に降りて行き、川を渡り、向こう岸の洞窟を探検する遊び。
その名も「エロ本探し」
そんな大きな川ではないですが、降りる場所はコンクリートが崩れ落ちたところ、という危険さ。
我が子には間違いなく注意するでしょう・・・・・・が、私はカギっ子でした←
そして中学校から250メートルな我が家、
多感な中学男子がエロ本を隠し読みしてるor買って読んだやつの証拠隠滅をしているであろう洞窟を発見。
最初は肝試し的要素の強かった洞窟探検も
一度エロ本を発掘してからは「エロ本探し」と名前も目的も変わったって言うね←



もちろん普通にごっこ遊びとか、
川魚捕まえたりとか、
花摘んだりとか、
自転車のったりとか、
マムシに遭遇して一目散に逃げたとか、
料理教室と題して、当時学校が取り組んでいた「いりこ給食」に持っていくいりこを、いかにしておいしく食べるか研究したり(1番のヒット作は、七味醤油和えのいりこ)とか、
中学生をガン見して逃げるとか、
りぼんとか、ちゃおとか、サン宝石とかジャンプとか、サンデー読んだりとか
近所の駄菓子屋の前にある、ストリートファイターやりこんだりとか
絵を描いたりとか、



子どもらしい遊びをしましたよ。


ちょいちょいおかしいって?
そんなご意見は、受け付けておりませんwwww



というわけで
結論。



①が変なのは、
割と自分の遺伝子だったwwww




大ショッ━━━ヽ(;′△`)ノ━━━ク!!!