おひさしぶりでーす
おどりを始めたころは、もっと真剣だったと思う。
寝不足のオーリーでーす
ああ、おいしいお寿司たべたいなあ。
はい、明日はフラのステージです。
で、昨日は、リハーサルでした。
でも、振りをうる覚えのまま臨んだわたし。
練習開始してすぐに、それのことがバレ、先生に怒られましたー
こわかったよーーー。
もう帰りたーい。
ってなりました。
で、そこで気付いたことがあります。
わたしの踊りに対する情熱って、
その程度でしかないこと。
おどりを始めたころは、もっと真剣だったと思う。
で、じゃあ、昔のように、もっとまじめに真剣にやらなきゃ

って昔のわたしならがんばっちゃってたかもしれない。
でも、今は、この程度の情熱しか傾けられないのなら、しばらくの間はステージに立つのはやめよう。
もしくは、もっと曲数を減らそう。
と考えるようになりました。
そう、誰かの期待に応えるのではなく、自分の気持ちに寄り添って考えられるようになりました。
なんていうか、もうがんばりたくない。
がんばるのなら、
どれだけ自分の正直な気持ちに寄り添えるか。
そこをがんばりたいところであります


